ソラチカカード在籍確認電話は本人が取っても大丈夫なのか

 

ご覧頂きありがとうございます。

ダイエットと平行してはじめました陸マイル活動。陸マイル活動に欠かせないソラチカカードが届きました!!

 

ソラチカカードが届くまでの期間

 

ソラチカカードについては、いまさら解説する必要はないと思いますが、念のためご紹介しますと・・・

ソラチカカードとは、「ANA To Me CARD PASMO JCB」のこと。各種ポイントからANAマイルへの移行率のよさから、「ソラチカルート」と呼ばれ、陸マイラー必携のカードとなっている。

「ソラチカルート」とは、東京メトロのポイントである「メトロポイント」から「ANAマイル」へのポイント移行ルートの通称であり、ソラチカカードの所有者であれば利用することができる。

ソラチカルートの移行レートは×0.9倍。メトロポイント1,000ポイントが、ANAマイル900マイルに移行できる。

移行レートが非常に高いので、陸マイラーには必携のカードといえます。

スポンサーリンク

申し込みをしたのが10月19日。到着したのが11月4日ですので、到着まで16日、約2週間強を要しました。

ソラチカカードの在籍確認、審査など

私はこれまでカードといえば勤め先の関係会社が発行するカード1種類のみを使ってきました。使用金額は年間300万以上。今考えれば、非常にもったいないことをしてきたと思います・・・。

使ってきたカードはMUFGのマスターカード。年間300万以上、少なくとも7~8年は使ってきましたが、キャンペーンにも一度も当たったことはありませんし、ポイントもマイルや入会ポイントに比べれば雀の涙・・。もう、使いません。

その他のカードを作ってこなかったかというと・・一応、何種類かは作りました。皆さんご存知の楽天カードと、yahooカード。これは審査は楽でしたね~。何の問題もなくカードが届きました。

なので、油断していました。まさか、クレジットカードで在籍確認があるとは思っていなかったのです。(いろいろと調べるとお恥ずかしい限りなのですが)

ソラチカカードから職場に電話が!

今思うと、管理人はJCBカードを作成するのは初めてでした。MUFGカードではもちろん延滞などありませんでしたが、楽天カードやyahooカードは作っただけで全く使用していない状態でした。

キャッシング枠については0にして申し込んだつもりでしたが、届いたカードを見ると10万円になっていました。このあたりも審査に影響したのかもしれません。

電話がかかってきたのは、申し込んだ翌日の10月20日だったと思います。

クレジットカード審査の電話を取るのは本人でも大丈夫

職場の電話番号は共用の番号にしていました。

プルルー プルルー

私「はい、〇〇〇(会社名)〇〇部、dietmilerです」

オペ子「私、JCBの〇〇と申します。dietmilerさんですか?」

私「はい、私です。」

オペ子「お仕事中恐れ入ります。このたびはカードのお申し込みありがとうございます。〇〇〇(会社名)にお勤めのdietmilerさんでよろしかったでしょうか」

私「ええ、そうです。」

オペ子「ありがとうございます。ご本人様確認のため、生年月日をお聞かせいただけますか?」

私「西暦〇〇〇〇年9月〇〇日です」

オペ子「ありがとうございました。確認は以上です。お仕事中ありがとうございました。」

私「こちらこそ、ありがとうございました」

以上で会話は終わりです。

スポンサーリンク

正直、「職場に電話がかかってきて本人が出てよかったのか!?」についてカードの発行まで気になっていましたが、それは問題ないようです。

まとめ

1 ソラチカカードは発行まで2週間強

2 在籍確認電話の可能性あり(管理人 →JCBカード発行が初めて →キャッシング枠の設定あり)

このブログの共通テーマでもありますが、たとえばカード発行まで2週間・・・すぐにマイルを貯めたい人にとっては、結構な期間発行まで待つ必要がありますよね。

ダイエットは逆に、この2週間、ジッと我慢して継続できるかどうかが大切です。

ダイエットと陸マイラーは「信念を持って」「継続する」ことが大切。あせらず、地道にがんばっていきます。

AD

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください