「るるぶ」が読めるブック放題が2か月間実質無料!ブック放題のお試しはi2iポイントで

 

JTBパブリッシング発行の旅行ガイドブック「るるぶ」。

その時々の国内外の主要な旅行先でのおすすめのお店やおすすめのお土産とかが簡潔にまとめられているので、旅慣れたあなたでも、一度は手に取ってみたことがあるのではないでしょうか?

 

このるるぶですが、普通に購入すると一冊大体1,000円(税抜)はします。旅行前~旅行中の予習書としては有用ですが、旅行後はまずもう一度見返すことはありませんし、ブックオフなんかに売却しても「二束三文」ですので、できれば最新刊を安く読める方法を開拓したいところです。

そんなあなたにおすすめなのが、国内・国外の主要な観光地向け「るるぶ」が読み放題の「ブック放題」(540円(税込/月))。

 

一月あたり540円の負担で、るるぶ読み放題ということ自体でもなかなか価値があるのですが、今なら、i2iポイントを経由して申し込むことで、初月無料+さらに翌月分利用料金540円(税込)がポイントバックで、合計2か月無料で「るるぶ」が読み放題です。

この記事では、ブック放題の「るるぶ」読み放題のメリット、ブック放題の申し込み方法、ブック放題に紹介されている「るるぶ」の観光地情報等について徹底解説します。

 

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i2iポイントでブック放題が実質2か月無料

 

今回ご紹介する2か月間「るるぶ」読み放題の広告がこちら▲ですね。i2iポイントなら、1か月無料で「るるぶ」も読み放題のブック放題の申し込みで5,700P(570円相当)のポイントバックです。

 

ただし、上記▲赤枠内のとおり、初月無料の期間中に解約した場合ポイント付与対象外となっていますので、翌月の540円(税込)の料金負担は発生します。この翌月540円の料金負担と、i2iポイントからもらえる570円相当のポイントを相殺すると、約30円もらえて、2か月間無料でブック放題が使い放題、という計算になります。

そして、このブック放題2か月実質無料の、他の雑誌読み放題サイトにはない大きなメリットが、「るるぶ」が読み放題ってことです。

 

2か月間の読み放題期間中に旅行を計画していて、旅行書(ガイドブック)を買う予定がある方には、1冊1,000円以上は確実にする「るるぶ」がタダで読めるということになります。実質無料どころかそれ以上のメリットがある広告ということは、お分かりいただけますよね?

そしてこの「ブック放題」は「放題」の名前のとおり、ソフトバンクが運営するサイトです。が、ドコモ・auはじめどの端末でも利用できるサービスです。

 

具体的には、Yahoo!JapanIDを利用して、Yahoo!ウォレットでの支払いを行うことができるんです。

つまり、だれでも「るるぶ」を読み放題にできるってことです。そしてもちろん、ブック放題ですからマンガをはじめとした雑誌類も読み放題になっています。るるぶも読み放題+雑誌とマンガも読み放題ですから、これはかなりお得ですよね。

 

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無料で読める「るるぶ」の範囲

 

「でも・・・るるぶの全刊行物(全旅行先)が読めるわけじゃないんでしょ?」「有名どころの観光地だけなんでしょ?」

普通、そう思いますよね。

 

ご安心ください。ブック放題の読み放題には、2018年現在刊行されている「るるぶ」の、国内外の主要観光地分は、ほぼ掲載されています

例外は、国内なら例えば以下▼のような感じ。

 

国内版のるるぶの場合、「北海道」カテゴリーで、実に地域別に7冊ものるるぶが発刊されていますが・・・

 

ブック放題に掲載されているのは、るるぶ「北海道」’18、’19の2冊だけ▲なんです。

つまり、国内版の場合地域分冊版は掲載されていません。でも、逆に言うと各県ごとの「るるぶ」は、ほとんど掲載されていますので、実質的に国内の観光地はすべて網羅できているといっても過言ではありません。読み放題なら、十分なクオリティだと思います。

 

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海外旅行先のるるぶの掲載状況

 

海外版のるるぶは、ブック放題に掲載されている「るるぶ」をいっそ全部公開▲してしまいました。これが、ブック放題に掲載されている海外都市のるるぶ全冊です。

全41の国/地域が掲載されています。まず、「自分が行きたかった国/地域の「るるぶ」がない!!」ということはないでしょう。ここ▲に掲載されていないような国に観光に行く方は、多分「るるぶ」は不要の方々だと思います。

 

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入国カードの記入例スクリーンショットを持っていくと超便利

 

英語が苦手な方が無防備で海外旅行に行って、まず戸惑うのが「入国カード」の書き方ですよね。これ▲はちなみに台湾の入国カードです。

この入国カードの書き方が、それぞれ紹介されているのが「るるぶ」の良いところです。電子書籍ですので印刷はできませんが、この入国カードの書き方をスクリーンショットに保存して持っていくと、入国カード記入時に役立ちます

 

もちろん、るるぶでなくても入国カードの書き方は検索可能ですが、ほとんどの場合インターネットのつながらない機内で記入することになるので、入国カードの書き方をスクリーンショットで持っていくと、非常に便利です。

 

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i2iポイント経由での「ブック放題」登録方法

 

どうですか?ブック放題でるるぶ、試してみたくなりましたか?

このi2iポイント経由の「ブック放題」の申し込みは、本当に簡単です。まず、i2iポイントの広告から、上記▲赤枠内「ポイントを貯める」をクリック。

 

ソフトバンクユーザー以外は、「Yahoo!Japan IDでお手続き」を選びましょう。

Yahoo!Japan IDでも登録できるのでソフトバンクユーザー以外・・ドコモユーザー等でも、余裕で利用できます

 

このるるぶが2か月間無料で読み放題の「ブック放題」広告は、i2iポイント独占広告です。

i2iポイントには、以下のバナー▼から登録できます。今なら、このバナーから登録すると1,000Pt(100円相当)ポイントがもらえます。

1日5分からのお小遣い稼ぎ『i2iポイント』ここから登録すると1,000ptプレゼント!

 

国内/海外旅行前にはブック放題の無料「るるぶ」で予習して行こう

 

この「ブック放題」での無料「るるぶ」読み放題。これ、かなり使えるサービスだと思います。

何度も言いますが、るるぶ1冊は千円は確実にします。しかも、旅行後は見ることはほとんどありません。そして、旅行に持っていくとかさばるし、重い。もちろん、携行していて助かることも多いのですが、電子書籍の形で持っていけるなら、それに越したことはないですよね。

 

さらに、i2iポイント経由で申し込めば、2か月間実質無料で使えてしまいます。そしてこの500円相当ポイントは、単なるワンコインではないのです。ちりも積もれば山となる。この500円相当のポイントをANAマイルに交換すれば、400ANAマイル、すなわち下手すると4,000円相当で使うことも可能ということです。

関連記事:ANAマイルの価値は1マイル=何円なのか?ポイントをマイルに交換するメリット/デメリット

 

そして、副次的効果ではありますが、入国カードの記入例のスクショが取れるのも大きな魅力。

個人的には、この2か月間の間に入国カードのスクショリスト作ったらどう?ってくらい、入国カードに苦しんでいる方にはおすすめしたいと思っています。

 

るるぶを買う予定がある方、国内外の旅行の予定があって、現地情報を仕入れたい方は、ぜひi2iポイントを利用してるるぶを2か月間無料で見まくってください

 

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