【16,500P獲得】通帳記載すらされなかったクレカ発行案件で無事ポイントゲット。経緯と問い合わせ方法を報告

 

ポイントサイトの広告を利用してクレジットカード発行したんだけど、まさかの「通帳記載さえされない・・・」。

頭が真っ白になる瞬間ですよね。通帳記載がされていれば、少なくともポイントサイト側で「自社のサイトを利用してクレジットカードを発行した」ということが認識されていることが、ポイントサイト利用者側にも分かります。

 

クレジットカード発行案件の場合、ポイント付与までは30日~60日前後かかることがほとんどです。通帳記載さえされていれば、ポイント獲得条件が例えば「5,000円以上の利用」とかの場合、この条件をクリアすれば、後はポイントが付与されるまで待ってれば良いんです。

一方、通帳記載さえされていないと、そうはいきません・・。だって、ポイントサイト側に「自社のサイトを利用してクレジットカードを発行した顧客」と、そもそも認識されていない可能性もあるんですから、下手するとポイントが付与されない可能性も出てきます。

 

このため、「通帳記載されない」というのは、多分ポイントサイトを利用していて最も精神衛生上良くない状況だと思います。

そして、それが今回の私のようにクレジットカード発行案件、しかも16,500P(円)の超高額案件となればなおさらです。

 

でも、安心してください。

もし本当にそのポイントサイトを経由してクレジットカードを発行しており、他のサイトとの重複申込みでないなら、冷静に問い合わせをすればきちんとポイントをもらうことは可能です。

 

今回は、クレジットカード発行案件ではまさに「神」サイトである「ちょびリッチ」で、通帳記載さえされなかったクレジットカード発行案件で、無事に16,500Pのポイントを獲得した経緯と問い合わせ方法、そして問い合わせに当たっての大切な考え方をご紹介します。

 

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ちょびリッチ経由でクレジットカード発行したのに通帳記載されない

 

私が2018年の3月にちょびリッチ経由で利用したのがこちら▲。JALカード・アメックス発行広告です。

JALアメックス/普通カードの発行で、もらえるポイントが32,960P。ちょびリッチのポイントは1P=0.5円相当ですので、約16,500円相当です。

 

年会費が約6,500円かかりますので、もらえるポイントとしては実質1万円相当というところですね。

JALアメックス案件は2018年3月にいろんなポイントサイトで激アツだった時期があり、実は、この時ちょびリッチよりも約1,000円程度もらえるポイントが多いサイトもあるにはあったんです。でも、私はちょびリッチでカード発行しました

 

その理由は・・これから明らかになります

 

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クレカ発行したのに通帳(予定明細)に記載されない・・2日後に問い合わせしてみた

 

2018年の3月に利用した、ちょびリッチのこの▲JALカードアメックスの場合、予定明細への記載は赤枠内のとおり「即時~10分程度」となっています。

予定明細への記載が「即時」となっている広告の場合、経験上、ちょびリッチなら本当に即座に通帳(予定明細)に記載されることがほとんどです。

 

それが、この時はまさかの1日以上無反応。通帳(予定明細)はピクリともしません。もちろん、iOS11を利用しているとかそんなヘマはしておらず、PCからの申込です。

しかもポイントは大量ポイント16,500円ですよ。個人的にこの「予定明細に反映されず不安な時間」が、ポイントサイトを利用していて最も精神衛生上良くない時間な気がします。

 

 

本当に、通帳記載くらいしてもらわないと精神衛生上良く無さすぎですので、とりあえず、カード発行申し込み2日後に、ちょびリッチの問い合わせフォームから「通帳記載されない」旨を問い合わせ▲してみました。

 

問い合わせから3日後に返信があった、ちょびリッチサポートからのお返事がこちら▲です。

赤枠内をご覧ください・・ちょびリッチ経由での申し込みデータが確認できないって、マジか

 

ただ、安心してください。ここがちょびリッチが神サイトな理由でもありますが、しっかり「代理店調査します」と明言してくれていますね。Cookieを利用している以上こういう「データが残っていない」ということはあり得ますからね。

調査さえしてもらえれば、クレジットカード自体は間違いなく発行しているのですから、必ずポイントは付与してもらえるはずです。

 

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クレジットカード会社と広告代理店とポイントサイトの関係

 

「必ずポイントは付与してもらえる」と書いたのには、もちろんそれなりの「理由」があります。

これは以前記事の中で書いたことがあるので、詳しくは下記関連記事▼をご覧いただきたいのですが、そもそも、クレジットカード会社も代理店もポイントサイトも目的は同じで、「クレジットカードの入会者数を増やしたい」んですよね。

関連記事:ポイントサイトでポイントが付かない時の対処法。モッピー/ちょびリッチ/ハピタスの場合

 

特にポイントサイトのビジネスモデルは、『自社サイト上の広告を利用して、クレジットカード発行したユーザー「1人あたりいくら」の成功報酬を代理店からもらえる』というものです。

つまり、『自社サイトを利用してクレジットカードを発行してくれた実績』は、実は喉から手が出るくらい欲しいんです。

 

もしあなたが本当にそのポイントサイトの広告のみを利用して、実際にクレカを発行(条件がある場合条件をクリア)し、他のポイントサイトとの重複でのポイント獲得を狙うなどの悪徳行為を働こうとしていない限りほとんどのケースでポイントは獲得できます

つまり、ポイントサイトの通帳(予定明細)に記載されなくても、他のサイトと重複等なく実際にカード発行したのであれば、正直にその旨を申告すれば良いんです

 

ポイントサイト側からすると、喉から手が出るほど欲しい実績が1人分追加になるんですから、間違いなくウェルカムな出来事なんですよ。

調査に余計な時間が掛かってしまうことは確かではありますが、結果としてポイント獲得までの時間は同じくらいですので妙に興奮したりせず冷静に問い合わせすれば大丈夫です。

 

カード到着後、ちょびリッチへの問い合わせを再開

 

ちょびリッチに問い合わせをした結果は「ちょびリッチ経由での申し込みは確認できなかった」んですけど、「カード受取が完了してから問い合わせしてね!」ってことでしたので、カード受取が完了後満を持して問い合わせを再開です。

ちょびリッチの場合、モッピーのようにいちいち問い合わせフォームからの問い合わせではなく、ちょびリッチサポートからの届いたメールの返信での問い合わせでOKなのは嬉しいですね。

 

カード発行日、カード到着日を連絡してほしいとのことだったので、必要情報を連絡すると、このとおり▲約1日で返事がきました。

代理店調査を開始していただけるとのことで、本当に温かい対応には感激ですね。ただし、代理店調査結果の回答には1~2か月はかかるとのことですが、そこは仕方ありません。

 

というか、そもそものこのクレカ案件のポイント獲得条件でも加算日は2か月程度(カード受取までの期間を含む)となっていたので、そんなに馬鹿みたいに長くなるわけではありません

ポイント獲得完了までのんびり待ちましょう。

 

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16,500円ゲット!あきらめず冷静に問い合わせを

 

そして、代理店調査開始メールから気長に待つこと約20日。ついに、待ち望んだ結果が届きました

 

ありがとうございました!無事「承認」の連絡をいただきました

 

無事、約16,500円分のポイントを確かにいただくことができました

そして、終始神対応だったちょびリッチサポートさんには本当に感謝ですね。問い合わせをしていて不安に思ったり、不満に感じたりすることは全くありませんでした。

 

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私はこれからも、クレジットカード発行にはちょびリッチさんを利用することと思います。

 

私がクレジットカード発行案件に「ちょびリッチ」利用をおすすめする理由

 

ここまでで十分お分かりのことと思いますが・・改めて、私がクレカ発行案件にちょびリッチをおすすめする理由を紹介しますね。

それは、とにかくちょびリッチはクレジットカード発行案件に強く、上記のとおりポイントの付与も確実で信頼のおけるサイトだからなんです。

 

私は過去に「ポイント却下条件」として明記されている、「アカウント間違い」(夫の会員番号でログインしたまま、妻の名義のクレジットカードを発行)をやらかしたこともありますが、この際もちょびリッチはまさかのポイント付与をしてくれました。

関連記事:ちょびリッチクレジットカード案件で失敗。アカウント名義と申込み名義を間違えたけどポイントをもらえた

 

念のために言っておきますと、この情報は別に「アカウント間違いでもポイントもらえた人がいるらしいじゃん!」ってな感じの、ポイントサイトの問い合わせの補完用にご紹介した情報ではありません。

そもそも却下条件に当てはまる行為をしてしまってポイントが付与されなかった場合は、潔くあきらめてください

 

なので、私はこのやらかし事件▲の際、ちょびリッチには一切問い合わせをしていません。潔くあきらめていました。なのに、ちょびリッチは私にポイントを付与してくれたのです。なんですか、この神対応

そして、ちょびリッチは、Gポイントとの提携により2018年4月からの新「LINEルート」でもANAマイルが貯めやすいサイト▼です。

関連記事:新LINEルートで明暗くっきり。ANAマイルに交換しやすいポイントサイトの条件とは

 

今回の神対応で改めて認識しました。「クレジットカード発行はちょびリッチで。」

大事なことなのでもう一度言いますね。「クレジットカード発行はちょびリッチで。」

 

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サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

問い合わせは冷静に。攻撃的になる必要はない

 

ここまで紹介してきたとおり、ポイントサイトにとって自社の広告を利用してくれた顧客を大事にするのは当たり前です。

ポイントが付かない!通帳に掲載されない!もちろん不安になる気持ちはわかりますが、優良サイトはきちんと対応してくれますので、変にブチ切れたりする必要はありません

 

問い合わせの回答に時間が掛かったりすることもあるかもしれませんが、焦らず待てばきっと良い連絡があると思いますよ。

だって、あなたに何か後ろめたいことがありますか?ポイントサイトの広告を利用して、実際にカード発行したんですから、堂々としていれば良いんです。

 

この記事も参考に、ゆったりとした気持ちで問い合わせいただけば、必ず良い結果が得られると思いますよ。

 

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関連記事:ANAマイルの貯め方、使い方、価値を徹底解説。年間50万マイル簡単に貯める方法まとめ【2018年4月最新版】

 

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