【東京の食事券も開始!】Go To EAT(イート)キャンペーンとは?いつから開始される?

「GoToトラベルキャンペーン」の影に隠れた形になっているんですが、この記事でご紹介する、飲食店&農業・漁業者支援施策「GoTo EAT」キャンペーンも忘れてはいけません!

主力補助事業であるオンライン飲食補助(ポイント補助)が、ついに10月1日AM10時からスタートしました!!

もう一方の食事券事業、こちらも10月5日から、正式に食事券の販売が開始されました!!

10月1日にスタートするオンライン飲食補助(ポイント補助)、そして、10月初旬以降順次開始する食事券事業と、10月からGoToイートキャンペーンが、ついにスタートしましたね!!

さらに、未定となっていた東京都の食事券事業も、11月20日からの開始の見通しが明らかになっています!!

このGoToイート(飲食店支援)の事業費合計2,003億円(委託費上限469億円)となっています。

GoToEATも、実は結構規模が大きな施策ですからね。

新型コロナの感染拡大も怖いので旅行はちょっと・・。という方でも、近場の食事なら・・行ってみたい!って方も多いと思います。そんな方にはかなり狙い目のキャンペーンなんです。

GoToトラベルキャンペーンに比べるとちょっと陰に隠れていたんですが、順調にスタートを切った「GoTo EAT(イート)」キャンペーンについて、公式サイトに公表された、現時点の情報から解説します。

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オンライン飲食補助(ポイント補助)は10月1日から!

まず、チェックしておきたいのがこちらの情報ですね!

そう、GoToトラベルキャンペーンのうち、「オンライン飲食補助(ポイント補助)」事業は、10月1日午前10時から開始されました!!

食事券補助事業も10月5日から販売開始されましたが、まだ一部自治体にとどまっているので、食事券補助事業よりも、このオンライン飲食補助の方が利用しやすいですからね。

このオンライン飲食補助事業は、食事券補助事業と違い飲食店のネット予約が対象ですから全国から参加が可能です。

オンライン予約参加事業者
  1. 株式会社ぐるなび
  2. 株式会社カカクコム(食べログ)
  3. ヤフー株式会社(ヤフー!ロコ)
  4.  一休.comレストラン
  5.  株式会社EPARK グルメ
  6. ホットペッパー(株式会社リクルート)
  7. 「フードテックパートナー」
     株式会社favy
     株式会社トレタ
     株式会社ポケットチェンジ
  8.  スターツ出版株式会社
  9.  Retty株式会社
  10.  auコマース&ライフ株式会社
  11.  株式会社USEN Media
  12.  株式会社Fesbase
  13.  表示灯株式会社

そして、オンライン予約事業の参加事業者(13事業者)がこちらです。

既に主要ポータルサイトでは専用ページが準備されており10月1日AM10時以降一斉に予約が解禁になっています。(EPARK、EPARKグルメは10月19日から

こちらの各事業者からの参加飲食店のオンライン予約で、夕食で1回あたり1,000円ランチで1回あたり500円の、次回の飲食で利用できるポイント補助がもらえます。

そしてこれ・・1回あたりの利用金額に関係なく一律で夕食なら1回1,000円、ランチなら1回500円がもらえるんです。

ということは・・・例えば夕食がちょうど1,000円だった場合・・夕食が無料!ってことです。しかも、予算が尽きるまで何度でも利用ができますからね!!

(※ただし・・いわゆる「鳥貴族マラソン」のような差額ポイント稼ぎ制度の趣旨に反する行為です。絶対に、やめておきましょう。)

そして、このオンライン予約は後述する食事券事業のように参加都道府県が一部にとどまる・・なんてことはなく、10月1日から全国一律で開始されています。

ぐるなびホットペッパー(株式会社リクルート)株式会社カカクコム(食べログ) 一休.comレストランなどの主要事業者が、順当に参画していますからね。

東京都など、食事券事業への参加がちょっと遅くなりそうな都道府県では、まずはこのオンライン予約からGoToイートキャンペーンがスタートする・・ということになりますので・・。

予算が無くなる前に利用しておきましょう!!

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食事券事業も10月5日から開始!!

そして、2大事業のうちのもう一つ、「食事券事業」の開始時期も、ついに、新潟県で10月5日に開始されました!!

しかも、事前申し込み不要抽選無しで購入可能です!!しかも、ルール上食事券の1人1回あたりの購入金額は2万円上限、1日1回限りですが、新潟県ではなんと購入回数に制限はありません!!

つまり、買えば買うほどお得!!ってことです。

食事券事業のスタート時期
  1. 北海道:未定
  2. 青森県:未定
  3. 岩手県:11月1日~(公式サイトは10月19日開設予定)
  4. 秋田県:10月20日~(10月20日(火)から購入可能)
  5. 宮城県:未定
  6. 山形県:未定
  7. 福島県:11月2日~(11月2日(月)から購入可能)
  8. 東京都:11月20日~(11月20日(金)から購入可能)
  9. 神奈川県:11月6日~(11月6日(金)から購入可能)
  10. 千葉県:11月上旬(10月8日(木)から購入可能)
  11. 埼玉県:10月23日~(10月12日(月)から申込可能)
  12. 栃木県:11月4日~(11月4日(水)から購入可能)
  13. 群馬県:10月30日~(10月30日(金)から購入可能)
  14. 茨城県:10月30日~(10月21日(水)から申込可能)
  15. 愛知県:10月16日~(10月8日(木)から購入可能)
  16. 岐阜県:10月26日~(10月16日(金)から申込可能)
  17. 三重県:10月20日~(10月12日(月)から申込可能)
  18. 静岡県:10月26日~(10月26日(月)から購入可能)
  19. 長野県:11月9日~(11月9日(月)から購入可能)
  20. 新潟県:10月5日~(10月5日(月)から購入可能)
  21. 石川県:10月26日~(10月26日(月)から購入可能)
  22. 富山県:10月26日~
  23. 福井県:10月23日~(10月23日(金)から購入可能)
  24. 山梨県:10月12日~(10月12日(月)から購入可能)
  25. 大阪府:10月14日~(10月7日(水)から申込可能)
  26. 京都府:10月20日~(10月7日(水)から申込可能)
  27. 兵庫県:10月29日~(10月14日(水)から申込可能)
  28. 奈良県:10月23日~(10月15日(木)から申込可能)
  29. 滋賀県:10月20日~
  30. 和歌山県:未定
  31. 広島県:10月23日~(10月23日(金)から購入可能)
  32. 岡山県:10月21日~(10月21日(水)から購入可能)
  33. 鳥取県:未定
  34. 島根県:未定
  35. 山口県:10月20日~(10月5日(月)から購入可能)
  36. 徳島県:11月4日~(10月16日(金)から購入可能)
  37. 愛媛県:10月30日~(10月23日(金)から購入可能)
  38. 香川県:11月7日~(現在申込期間、11月7日(土)から購入可能)
  39. 高知県:11月2日~(11月2日(月)から購入可能)
  40. 福岡県:未定
  41. 佐賀県:10月31日~(10月16日(金)から申込可能)
  42. 長崎県:10月29日~(10月19日(月)から申込可能)
  43. 大分県:11月16日~(11月9日(月)から購入可能)
  44. 熊本県:10月19日~(10月14日(水)から申込可能)
  45. 宮崎県:11月2日~
  46. 鹿児島県:10月15日~
  47. 沖縄県:未定

そして、新潟県以外の自治体でも、既にポータルサイトも完成、10月からの食事券の販売方法も公表されておりこちらも準備万端状態です。

当初は食事券もオンライン飲食予約補助も、まずは感染状況が落ち着いている都道府県から・・という情報もありましたが、結果して、GoToeatキャンペーンの食事券事業も10月から開始されましたね!!

後述しますが、この食事券は間違いなくお得ですし、予算は限られているので、早いモノ勝ち、もしくは抽選での販売となります。

特に東京都は・・11月20日(金)から販売開始ですが、なんとまさかの425万セット(紙300万セット、デジタル125万セット)限定です。

これ、多分瞬殺だと思いますよ。

外食は皆さんされると思いますし、利用期間も2021年3月末までと長いので、間違いなくお得なこの食事券絶対に逃さず購入してくださいね!!

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食事券事業実施自治体の詳細

では、もう少し食事券事業の詳細を解説します。

実は、オンライン予約補助事業と違い、この食事券事業には全都道県が参加しているわけではないんです。

第一次公募で決定した食事券発行事業実施自治体(33府県35事業者)の詳細がこちらです。

食事券実施自治体(33府県35事業者)

岩手県 秋田県 福島県
栃木県 埼玉県 千葉県
新潟県 富山県 石川県
福井県 山梨県 長野県
岐阜県 静岡県 愛知県
三重県 滋賀県 京都府
大阪府 奈良県 兵庫県
岡山県 広島県 山口県
徳島県 香川県 愛媛県
高知県 佐賀県 熊本県
大分県 宮崎県 鹿児島県

現時点で食事券事業の実施自治体として発表されているのが、上記の33府県(35事業者)です。

ちなみに、この食事券事業の実施主体はあくまで商工会議所やJTBなどの「事業者」であり、自治体ではありません。

現時点で食事券事業の実施自治体になっていない自治体の場合・・その自治体で公募に応募する事業者がいなかったか・・いたけど公募に落ちたのか・・はたまた自治体との調整が難航したのかは分かりませんが、少なくとも自治体の責任だけではありません。

食事券第一次公募漏れ自治体
海道 青森県 山形県
宮城県 茨城県 群馬県
東京都 神奈川県 和歌山県
鳥取県 島根県 福岡県
長崎県 沖縄県

そして、食事券の第一次公募に漏れた自治体がこちらだったんですが・・。

ご安心ください。

これらの自治体でも無事、食事券事業が実施される見通しであることが、明らかになっています。(※ただし、赤字の都県ではまだ食事券事業の詳細は決定していません。)

GoToトラベルキャンペーンに続き、東京都が含まれておらず露骨な東京飛ばしが気になっていたんですが、これは超朗報ですね。

もちろん、食事券事業のスタート時期は第一公募府県と同じ最速10月中・・というわけにはいかないとは思いますが、遠からず食事券事業もスタートしますので、今後の情報を注視しましょう。

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GoToイートキャンペーンとは?

では、次にGoTo EATキャンペーンとは一体何か?その概要を解説します。

GoTo EATキャンペーンとは・・これはまあ概要は非常に簡単ですね。要は飲食業を対象にした、官民一体型の飲食店利用促進キャンペーンです。

簡単に言っちゃうと、税金を使って飲食費の一部に補助金出すから、お得に飲食できるんでみんな飲食店に出掛けちゃいなよ!って施策です。

そして、これちょっとややこしいんですが、実は飲食店の応援を通じ、食材を供給する農林漁業者を応援する取り組みでもあるんですよね。だから農林水産省が所管してるんです。

飲食費補助の方法①食事券

そして、このキャンペーンの中心施策である、我々消費者向けの飲食費補助の方法は、大きく2つです。

まず1つ目の方法が食事券での補助です。給付金767億円ですので、総予算のほぼ半分この食事券事業につぎ込まれることとなります。

食事券補助
  • 登録飲食店で使えるプレミアム付食事券を販売(25%のプレミアム上乗せ
  • 例えば、1セット1万2,500円分の食事券を1万円で販売
  • 購入制限:1回の購入当たり2万円分(上記の例では2セット/人まで)
  • お釣りは出ない
  • 販売は2021年1月末まで、有効期限は3月末まで

食事券補助の概要がこちらです。

登録飲食店(後述)で使える、なんと25%ものプレミアムが付いた食事券が販売される・・・ってこれ、絶対買うべきですよね。

この後ご紹介する「ポイント事業」で付与されるポイントは、次回の飲食店の利用からしか利用できないんですが、この食事券事業は前売りの食事券になるので、いきなり25%割引で飲食ができます。

しかも、この食事券テイクアウトでも利用が可能なんです。これ・・超お得じゃないですか?

ぶっちゃけ、GoToEATキャンペーンは、まずはこの食事券を手に入れることを目標にしたいですね。

ただ・・超心配なのは予算額です。

予算額767億円ということは・・たとえば1万円の食事券(額面12,500円)の場合、767億円÷2,500円=3,060万枚分しか発行されない、ということになりますからね。

多分‥これは普通に販売していれば1週間保つか?というかそもそも抽選販売になるような勢いだと思います。

実際に、先行しそうな香川県では抽選販売になっていますが・・新潟県では抽選無しの早い者勝ちです。自治体によって事業の詳細が違うので、ご注意ください。

また、抽選無し販売の県では、予想通り速攻売り切れているところが多いです。。

この食事券は買えば買うだけ25%分お得なので、2021年3月末までの利用期間に使いきれる分をがっちり購入したいですね。

食事券事業の注意点

食事券事業の注意点
  • テイクアウト・デリバリーについて

  登録飲食店が自ら行うテイクアウト・デリバリーは対象
  一方、「持ち帰りすし」、「持ち帰り弁当」、「宅配ピザ」等の「持ち帰り・配達飲食サービス業」は、そもそも事業の対象外

  • 利用エリアについて

  発行した県内の加盟飲食店のみで使用できる

そして、農林水産省発表のQ&Aから読み取れる、食事券事業の注意点が上記の通りです。

テイクアウト・デリバリーについては、例えば店内飲食が基本のラーメン屋が行っているテイクアウトは対象ですが、店内での飲食をメインとしない、いわゆる「持ち帰り」「宅配」の店舗は事業の対象外です。

これ、かなり線引きが難しい気がしますね・・。

また、利用エリアは購入(発行)した県内の加盟飲食店でのみ使用が可能です。

大量に購入しておいて、旅行先で利用する・・といったことはできません

飲食費補助の方法②オンライン飲食予約へのポイント付与

そして、2つ目の補助方法がこちら、オンライン飲食予約に対しポイントを付与する方法です。

オンライン飲食予約補助
  • オンライン飲食予約サイト経由で予約・来店した場合、次回以降に飲食店で利用できるポイントを付与
  • 昼食は500円、夕食時間帯は1,000円分(1人あたり)
  • ポイント付与の上限は1回の予約あたり10人分(最大10,000円)まで
  • 販売は2021年1月末まで、有効期限は3月末まで

例えば「一休.comレストラン」や「ぐるなび」のようなオンライン飲食予約サイト経由の予約&利用で、昼食時間帯は500円、夕食時間帯(15:00~)は1,000円分のポイントバックが行われます。

このオンライン飲食予約補助事業で押さえておくべき点は2点です。

まず1点目は上記でも赤字で書いたように、実質の割引は「次回以降の飲食店利用」からになるってことです。

初回での飲食店利用時には割引がされず、最低でも2回以上は外食が必要になるので、使い方によっては飲食費がかさむ可能性があります。

また、2点目の・・そしてかなり大きなポイントが、実はこちらのオンライン飲食予約施策、割引率が可変っぽいんですよね。

どういうことか?というと・・食事券事業では割引率は25%で固定でしたが、このオンライン飲食予約施策の場合、例えば、夕食時間帯で2,000円の飲食をして次に利用できる1,000円のポイントがもらえるなら、割引率はなんと50%です。

さらに・・ここが注目なんですが、夕食時間帯で1,000円支払いだった場合・・割引率100%ですからね!?

つまり夕食無料ってことです。(※前述のとおり、差額ポイント稼ぎなど制度の趣旨に反する行為は厳禁です!あくまで飲食店さんと食材を提供していただいている生産者の皆さんの応援の気持ちを忘れずに!!)

一方、10,000円の飲食で1,000円なら、割引率は10%です。可変っていうのはそういう意味なんです。

飲食金額が少額の場合は、実はこのオンライン飲食予約補助事業の方が割引率が高いんですよね。

ちなみに、このオンライン飲食予約施策にも、事業費のちょうど半分にあたる同じく767億円が投入されます。

1回1,000円のポイントバックとしても、7,670万回分の予算がありますので、こちらは結構潤沢な予算があると考えてもよさそうです。

オンライン飲食予約の注意点

オンライン飲食予約の注意点
  • テイクアウト・デリバリーについて

  店内での飲食以外(テイクアウト・デリバリー)はポイント付与の対象外
  ただし、付与されたポイントはテイクアウトに利用できる場合は利用可能

  • 付与ポイントについて

  付与されたポイントは理論上全国で利用可能

同じく、農林水産省のQ&Aおよび江藤大臣(当時)の会見から読み取れる注意点は上記の通りです。

まず、オンライン飲食予約は店内での飲食を想定しているため、テイクアウト・デリバリーはそもそもポイント付与の対象外です。一方、付与されたポイントは、システム上利用可能な場合はテイクアウトにも利用可能です。

・・難しすぎて、頭がパニックになりそうですが、簡単に言えば「使えるなら別にOK!」ということなんです。

また、食事券事業と違い、オンライン飲食予約の場合付与されたポイントは理論上全国で利用が可能です。

攻略法は?

現在公表されている情報を見る限り、このGoToEATキャンペーンの攻略法は以下のとおりですね。

攻略法
  • 食事券:とにかく早めに枚数を確保!できれば高額の食事に利用
  • オンライン予約:昼食やちょっとしたディナーなど少額の食事に利用

まず食事券については、券面が1万円の場合、発行枚数は全国でたったの3,000万枚の計算なので、瞬殺が予想されます。

そして、割引率が一律で25%なので、早めに手に入れてとっておきの高額の食事に利用するのがおススメです。

一方、オンライン飲食予約補助はもらえるポイントが利用金額を問わず一律っぽいので、ランチやちょっとしたディナーなど、あまり高額でない外食で利用すると、割引率を高めることができそうです。

この特性を理解した使い分けが理想ですね。

ただ、いずれにしろ予算がかなり限られているので、特に食事券は早めに確保することがおススメです。

まずは食事券を早めに購入することを目標にしましょう。

参加(利用)できる店舗は

そして、もう一つの注意点。

それが、このGoToEATキャンペーンに参加できる・・つまり我々消費者が割引で利用できる店舗は、上記の通り業界ガイドラインに基づき感染予防対策に取り組んでいることを条件とし、その取組内容を掲示する必要があります。

ただ・・これはまあほぼ「ザル」というか・・いわゆる普通の良心的な飲食店さんなら新型コロナ感染拡大予防対策として問題なく取り組まれていることですので、特段の問題は無いと思います。

懸念点があるとすれば、この事業には飲食店からの参加登録の必要がある・・ということですね。

ただし、これも徐々に詳細が分かってきていて・・こちらの感染症予防対策を順守すれば、キャバクラなどを除きほとんどの飲食店で参加が可能ですので、この点も、あまり心配する必要はなさそうです。

普通に検索して「GoToEAT対象店舗」としてヒットした店舗ならポイントバック可能ですので、早速検索してみましょう!!

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Go To EATキャンペーンも利用しよう!

以上、こちらも大変楽しみな施策である「GoToEATキャンペーン」の概要、そして、10月スタート時点の事業の実施状況について解説しました。

正直タダでさえ予見が難しい未来が、新型コロナで全く予見できない状況になっていましたからね。

「夜の街」を中心とした飲食店経由での新型コロナの感染拡大が有力な感染源となったのが7月後半~8月でしたので、このキャンペーンが本当に予想通り行われるのか?についてはまだ予断を許さないと思っていましたが、無事、10月1日からスタートしました!

そして、食事券の販売も無事スタートしましたからね!!

ついに、GoToイートキャンペーンも、本格開始です!!

この利用価値の高いGoToEATキャンペーン、是非お得に利用しちゃいましょう!

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