SBI VCトレードがポイントサイトで7,000円!口座開設&1取引のみ!ノーリスク案件を逃すな!

※この案件、かなり掲載が不安定です。どこ得で都度状況を確認してください。

ネット証券最大手「SBIグループ」傘下の仮想通貨取引業者「SBI VCトレード」の口座開設+取引案件が、ポイントサイトでかなりお得です。

SBIグループのポイントサイト案件といえば、「口座開設のみ」とか「入金のみ」「1円の取引のみ」といった条件壮絶軽めで大量ポイントがもらえる案件で有名ですが、このSBI VCトレードもなかなかの好条件です。

なんと、口座開設+1万円の取引のみで7,000円もらえるんですよね。

実際には1万円分の仮想通貨の取引が必要となり、この取引の損失目安は約100円なんですが、新規口座開設キャンペーンで1,000円相当の仮想通貨がもらえるので、実質の損失目安は「0」円です。

つまり、ほぼノーリスク案件なんです。やっぱSBIさんは太っ腹ですね。

早速、この「SBI VCトレード」案件をご紹介します。

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SBI VCトレード案件の相場情報

では、早速ポイントサイト案件紹介時恒例、SBI VCトレード案件の「どこ得」相場チェックからご紹介していきましょう。

当初はモッピー独占案件でしたが、他のポイントサイトでも紹介が開始されていますね。バンザーイ!バンザーイ!

この条件なら、ポイントインカムさんの7,000円案件が超絶おすすめだと思います。この記事ではポイントインカムさんの案件を題材に、解説を続けます。

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案件詳細

お待たせしました、では案件の詳細を見ていきましょう。

ポイントインカムさんのSBI VCトレード案件がこちらですね。

仮想通貨取引口座「SBI VCトレード」の口座開設+新規1万円以上の取引完了で、7,000円分のポイントがもらえます。

そしてこれ、獲得ポイント数が「通常10,000P → 70,000P」の表記になっているのがお分かりでしょうか?

SBIやDMMなどネット証券・FX業界ではポイントサイト案件に4,000円等の自主規制を施している会社がほとんどなので、この案件もいずれ4,000円水準に落ち着いてしまう可能性もあります。

一方で、もう少し高騰する可能性もあるなと思ったりもしますし・・もしかするとすぐに消えてしまう可能性もある(笑)。

一体どうなんだ!ってちょっと惑わせてしまったかもしれませんが、要は、未来のことは誰にも分からないんです。

ただ、この水準であれば、すぐに申し込みしても全く後悔はしない水準だと個人的には思ってますけどね。

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ポイント獲得条件

続いて、ポイント獲得条件も見ていきましょう。

と言ってもこれは滅茶苦茶簡単で、新規口座開設後60日以内に新規建1万円以上の仮想通貨の購入完了でOKです。

なお、購入する通貨ペアは「問わない」となっています。実際の取引方法は後程詳細に解説しますが、割と安価な仮想通貨「XRP」で取引した場合、この1万円分の取引の損失目安は約100円です。

ただ、この損失目安は新規入会キャンペーンで取り戻せることは、既にご紹介した通りですね。

また、初めて「SBI VCトレード」に申し込みする方が対象なので、SBI証券やSBI FXなどの口座をお持ちの方でも対象になります。

そして、ここで非常に重要な注意点を一つ。

このSBI VC口座への入金には、必ず住信SBIネット銀行の本人名義の口座が必要です。

ポイントサイトユーザーなら多くがSBI証券口座開設+入金案件をこなしており、その際に住信SBIネット銀行口座は作成済みと思いますが、まだの方はこの機会に・・いっそのことSBI証券案件と一緒にこなしてしまいましょう(笑)。

SBI証券案件でも、4,000円もらえるのでお得です。

SBI証券のポイントサイト案件「ハイブリッド預金+振替」攻略法。口座開設で最大5,000円!しかもノーリスク!

ポイント却下条件

同じく、ポイント却下条件も確認しておきましょう。

が・・正直、難しい条件は一切ありません。「同一住所不可」条件は無いので、夫婦そろってのポイント獲得も可能と思われます。

夫婦申込にチャレンジされる方は、重複と見做されないよう、IPアドレスの重複を避けるパスワードの重複を避けるなど細心の注意を払うようにしてください。

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入会キャンペーンで50XRP(約1,000円相当)もらえる

そして、冒頭にもご紹介した通りこのSBI VCトレードで併せて確実に貰っておきたいのがこちらですね。

新規入会キャンペーンです。今なら新規口座開設完了で、50XRP(エックスアールピー)がもらえます。ちなみにXRPというのは仮想通貨の種類です。

現時点でXRPの価値は1XRP=20円程度なので、50XRP=1,000円分という計算ですね。

この新規入会キャンペーンは「もれなく」適用になり、しかもキャンペーン登録等は必要ないので安心です。(※特にポイントサイトの広告にもSBI VCトレードの申込ページにも「ポイントサイト経由は不可」との記載はなかったので、全員にもらえるはずです。)

特典は、口座開設の翌月中旬ごろまでに、VCTRADE口座に付与されます。

唯一の注意点としては・・この新規入会キャンペーンの50XRPと、ポイントサイトの6,000円分のポイントの付与までは、入金したお金は出金しないようにしてください。

地味ですが、これ大事なポイントです。

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実際の取引方法

ここまで、案件の詳細とポイント獲得・却下条件等はよろしかったでしょうか。

ここからは、このSBI VCトレード案件で1万円の仮想通貨を購入する方法を解説していきます。

まず、このSBI VCトレードで取引できる仮想通貨は、上記の3種類です。「XRP(エックスアールピー)」「BTC(ビットコイン)」「ETH(イーサリアム」ですね。

このうち、とにかく心静かに・・損失目安100円程度でサクッと1万円の取引を終えたい・・。って方は「XRP(エックスアールピー)」を。

取引には自信があるので、できるだけ損失目安を少なく抑えたい!って方は「ETH(イーサリアム)」を選ぶと良いでしょう。

BTCは値動きが結構大きいので、この案件では購入しない方が無難です。

仮想通貨 買単価 売単価 10,000円分 売買差 損失目安
XRP 22.1 21.9 453XRP 0.2円 90.6円
ETH 25,789 25,608 0.4ETH 181円 72.4円

そして、この案件の損失目安を計算した結果がこちらですね。(買単価・売単価については時々刻々と変動しますので当然ながら固定ではありません。ある日の「例」としてご覧ください。)

例えばXRPをご覧ください。ある日のXRPの買価格は22.1円、そして売価格は21.9円です。

10,000円分の仮想通貨を購入するためには、453XRP以上購入すればOKです。(22.1円×453XRP=10,011.3円)

ここまではよろしいですよね??

453XRP(実際は460XRP)購入すれば、これで「新規建10,000円以上の購入」のミッションは終了です。ポイント獲得までこの453XRPを保有しておかなければならない理由は全くないので、リスクを最小限にするためにすぐに売っちゃいましょう

そして、この453XRPの売単価が21.9円でしたよね??このため、即座に売却すれば、453×21.9円=9,920円で売れます。

この10,011円の購入金額と、売却金額9,920円の差(約90円)が、損失目安になります。

では、実際に取引してみましょう。

まず、SBI VCトレードにログインし、入金をしてください。なお、入金については10,000円ぴったりでは不足しますので、最低でも10,500円、できれば11,000円程度入金してください。

入金・出金の方法はこちらに詳しくまとめられています。なお、住信SBI銀行の口座が無いと入金ができないのでくれぐれもご注意ください。

入金後、上記赤矢印の「取引」をクリック。

すると、このような取引画面に遷移します。

取引銘柄は初期表示は「XRP」となっていますので、変更希望の方はここで銘柄を「ETH」等に変更してください。通常はリスクを考えても値動きの小さめな「XRP」のままで大丈夫です。

銘柄選択が終了したら、注文数等を入力していきます。

そして、ここで最大のポイントです。

この注文、「日本円の金額で買う」こともできますが、日本円で10,000円を指定してしまうと端数処理の関係上9,999円等、購入金額が10,000円に満たない可能性があります。

このため、日本円を指定する場合は10,500円等10,000円以上の金額にするか、もしくは上記のとおり10,000円を必ず上回る金額の通貨を指定するようにしてください。

なお、この日の相場ではXRPは22.1円です。この場合は、453XRP×22.1円=10,011円ですので、453XRP以上購入すればOKです。

ただし、SBI VCトレードではXRPは10XRP単位でしか購入ができないので、この場合は10桁まで繰上げ、460XRP購入します。460×22.2=10,212円と、10,000円を超えていますよね。

なお、イーサリアムは小数点単位でも購入できるので、0.4~0.5ETHが購入の目安です。

通貨を指定したら、注文価格は「成行」にして取引パスワードを入力、そして一番下「コインを買う」をクリックすれば発注完了です。

なお、「成行」で発注する場合かつ仮想通貨の数量を指定して注文する場合には、注文時に注文数×1.05倍の買付余力(10,000円分買う場合は10,500円分の残高)が必要です。

このような端数処理等の関係上、10,000円ぴったりの入金では絶対に不足します。必ず、11,000円程度は入金するようにしてください。

なお、取引完了後仮想通貨は即座に約定し、すぐに売却できます。

取引画面には入力した(購入した)XRPの数字がそのまま残っているはずですので、購入した仮想通貨を全く同額即座に売却すれば、大体100円程度に損失目安は収まっているはずです。

私の場合、500XRPを購入し、即座に売却することで損失はぴったり100円に収まりました。

また、大事なことなので繰り返しですが、仮想通貨はすぐ売って大丈夫ですが、ポイントの獲得および新規入会キャンペーンの50XRP獲得までは、出金はしないようにしておきましょう。

なお、地味ですが出金時には、出金手数料が50円取られます。(入金手数料は無料)

また、このSBI VCトレードの口座、使ってみて気に入ったら是非継続して利用してみてください!!

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最近流行り?の仮想通貨案件でポイントをゲットしよう!

いかがでしたでしょうか?

ほぼノーリスクの1万円の仮想通貨取引で7,000円もらえる!超お手軽案件の「SBI VCトレード」案件をご紹介しました。

FX案件もあまり盛り上がらない中、2020年に入って結構盛り上がっているのがこの仮想通貨案件ですよね。

仮想通貨案件も正直FXと同じでとっつきにくいのは確かですが、この記事でご紹介したSBI VCトレード案件や、過去ご紹介したDMM Bitcoin案件などは取引も簡単で初心者の方にも取り組みやすい案件だと思います。

最近コロナの影響なのか?なかなか新規案件がありませんので、この記事も参考に是非挑戦してみてください。

この記事でご紹介したポイントタウンのSBI VCトレード案件はこちらからご利用いただけます。

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