カブドットコム証券のポイントサイト経由口座開設+取引で5,000円!ほぼノーリスク!

三菱東京UFJグループの老舗ネット証券会社「カブドットコム証券」のポイントサイト案件が、かなり美味しい状況を継続中です。なんと口座開設+取引1回だけ5,000円分のポイントがもらえてしまいます。

そして、ポイント獲得条件もかなりユルめで、なんと最低100円からの投資信託の取引1回のみでポイント獲得可能なんです。後程詳しくご紹介しますが、これ、ほとんどノーリスクと言って良い案件です。

さらに夫婦申込も可能なので、夫婦別々で口座開設した場合、なんと合わせて10,000円分のポイントをもらうこともできます。

カブドットコム証券は実は私もメインの証券口座として日常的に利用していますが、三菱東京UFJ銀行との自動引き落とし連携が可能なので、給料日翌日に口座振替で自動的に投資信託に積み立ててくれるため、資産形成にもってこいの証券会社なんです。

資産形成の第一歩に、そして大量マイルを貯める第一歩にも最適な、このカブドットコム証券口座開設案件をご紹介します。

スポンサーリンク

カブドットコム口座開設+入金で5,000P

今回のカブドットコム証券案件の、恒例の「どこ得チェック」の結果がこちらです。

ちょびリッチ、ライフメディアなどのメジャーどころのポイントサイトが5,000Pの同額ポイントで軒並み顔をそろえている状態ですね。

ANA陸マイラー的にはげん玉以外ならGポイント、ドットマネーいずれにも直接等価交換が可能なので、ソラチカ(LINE)ルート、TOKYUルートのいずれのルートからでもANAマイルに交換ができます。

もらえるポイントは一律5,000Pですので、ソラチカ(LINE)ルートなら4,050ANAマイル、TOKYUルートなら3,750ANAマイルに交換できる計算になりますね。そして、このカブドットコム証券案件は夫婦申込が可能なので、夫婦マイラーなら単純にこの倍額のANAマイルが獲得できます。

この中で個人的なおすすめのポイントサイトは、ライフメディアでしょうか。

ライフメディアは、このブログでも何度もご紹介しているとおりFXなどの高額案件で今最も勢いのあるポイントサイトです。当然のことながらGポイント、ドットマネーのいずれにも直接等価交換が可能ですので、ANA陸マイラーにおススメできるポイントサイトだと思います。

さらに、ライフメディアで貯めたポイントは家電量販店「ノジマ」のノジマスーパーポイントに、なんと1円=1.5円の高倍率で交換が可能です。ライフメディアでポイントを貯めて、1.5倍の価値で利用する「ノジ活」御用達サイトでもあるんです。

この記事では、ライフメディアさんの案件を題材に、このカブドットコム証券案件をご紹介していきます。

スポンサーリンク

ポイント獲得条件

では、早速このカブドットコム証券案件のポイント獲得条件を確認しましょう。

口座開設完了後、60日以内に対象商品の取引1回(買い注文)の完了で、5,000P(円)です。ちなみに対象商品は「現物株式(プチ株含む)、信用取引、投資信託」です。

必要なアクションは口座開設とたった1回の取引だけで良いので簡単・・ですが、証券取引の初心者の方は「現物株式?信用取引?投資信託?」・・何それ怖い・・という印象を持たれたかもしれません。

現物!?信用取引!?ってちょっと身構えてしまう気持ち、よくわかります(笑)。

でも安心してください。このちょっと身構えてしまう「現物株式」や「信用取引」に手を出す必要はありません。「投信」つまり投資信託ならなんと100円で1回の取引を完了させることが可能なんです。

そしてこれ、後程詳しくご紹介しますが、仮に100円で買った投資信託の価値が一晩で0円になったとしても、最大の損失は100円です。そして、そんなこと(投資信託の価値が一晩で0円になること)はまずありえません

このため、実質の損失目安は最大でも10円程度で、1回の取引を完了させポイントを獲得することができます。

これで5,000円ですからね?口座開設がまだの方は今すぐ口座開設すべき大型案件だと思います。

ポイント却下条件

一応、ポイント却下条件もご紹介しておきます。

ポイント獲得条件と表裏一体にはなりますが、口座開設後60日以内に取引完了していない場合は不可になります。また、虚偽やいたずら、不正、そして既にカブドットコム証券に口座を持っている場合は不可です。

また、特に記載はありませんが同一住所でも別名義の場合はポイント対象、というのは嬉しい条件ですね。つまり、夫婦申込で2倍ポイントもOK!ということなんです。超低リスクですから、夫婦申込するのも「あり」だと思いますよ。

投信を100円で購入する方法

では、このカブドットコム証券で、100円投信信託を購入し、売却するまでの簡単な攻略方法を解説します。

口座開設後、まずは、100円の入金をしましょう。入金方法はいくつか方法がありますが、一番簡単なのは、ネットバンキングを利用して振替入金する方法です。上記のとおり、三菱東京UFJ銀行、じぶん銀行、ゆうちょ銀行の場合入金手数料が無料なので、このいずれかのネットバンキングからの入金をおすすめします。

何しろ、購入する投信信託がたったの100円なので、入金手数料が50円~100円掛かっていたら本末転倒も良いところです。必ず手数料無料の銀行から入金してください。入金額は、ぴったり100円でOKです。

私は上記のとおり、ゆうちょ銀行から100円を入金しました。

では、実際の取引を開始しましょう。

カブドットコム証券の「お取引」タブから「投信」を選択します。

次に、「買注文(ファンド一覧)」タブをクリック。

すると、展開した画面では買注文が可能なファンド一覧がばーっっと表示されるんですが、ここは慌てずに、画面一番上、検索タブの「買付方法」タブから「累投型買付」を選択し、「検索する」をクリックしてください。

というのも、100円で購入可能な投信は、この「累投型買付」が可能なファンドだけなんです。

すると、このように「累投型」で購入可能なファンドが表示されます。

購入するのはたったの100円ですので、赤枠内のとおり手数料率が「ノーロード」になっているファンドであれば、正直どのファンドでもよいので、検索結果から赤矢印「累投型」の買付をクリックして、100円分の投資信託を買っちゃいましょう。

繰り返しですが、累投型の買付でないと、100円での投資信託の購入はできませんので、必ず「累投型」の購入を選択してください。

また、手数料率が「ノーロード(手数料無料)」以外のファンドは、購入時に手数料が掛かってしまうので、100円の入金では購入ができないことがあります。必ずノーロードのファンドを選ぶようにしてください。

何しろたったの100円ですので、本当に銘柄は「累投型」で「ノーロード」の銘柄であれば何でもOKです。

後は目論見書と補完書面に承諾をして、100円分の投資信託を購入するだけです。

無事、たったの100円の入金で、100円の投資信託を購入することができました。これで、ポイント獲得のための取引は完了です。

その後無事100円分の投資信託が加算されました。

非常に簡単に取引が完了する!ってことがお分かりいただけたかと思います。

買った投信はどうすべきか?

この方法で買った100円の投信ですが、受け渡し日(約1週間後)以降であれば、上記赤枠内のとおり当然売却することが可能です。不要なら、売ってしまってもよいですね。

ただし、購入時はノーロード(手数料0円)でしたが、売却時には若干の手数料(信託財産留保額)が差し引きされます。このため、100円満額が返済されない可能性もありますが、といっても何しろ100円の投信ですので、手数料は1円あるか?ないか?の世界です。あまり気にする必要はありません。

そして、この購入日から売却日までの間に万が一このファンドの価値が0になった場合、この100円は戻ってこない・・つまり100円が最大損失目安、ということにはなりますが、そんな可能性は皆無といって良いので安心してください。

そもそも、投資信託はそのファンドに対し100円どころではなく数億~大きいファンドでは数兆円もの資金が集まっています。そして、その資金を運用方針に乗っ取り、分散投資しつつその価値最大化に向けて最適になるよう運用してるんです。そのファンドの価値がたったの数日間で全くの0円になる可能性は、ほぼ皆無に近いです。

もちろん、大暴落!ってことも考えられますが、例えば50%暴落で下がっても50円の損ですからね?正直、50%暴落したら世界中が大恐慌状態で、50円の損どころの話ではない状態に陥るはずです。

是非安心して、100円の取引をしていただければと思います。どうせなら記念にこの100円分の投資信託は保有しておいて、値動きを追うのも面白いかもしれませんよ!?

ちなみに、私が約1か月放置した結果がこちらです。売ろうとしたら、5円儲かってる(笑)。

持っていても仕方ないので売却しましたが、リスクがかなり限定的であることはお分かりいただけたのではないでしょうか。

スポンサーリンク

カブドットコム証券のメリット

そして、実は個人的にも愛用しているカブドットコム証券のメリットも簡単にご紹介しておきます。

一番のメリットは、なんといっても三菱東京UFJ銀行と連携し、給与を自動引き落としで投資信託などの積み立てに回すことができるシステムが確立されていることです。毎月、黙っていても給料日翌日に一定額が積立に回るので、嫌でも資産形成ができます。

これ、私みたいなめんどくさがり屋にはぴったりのシステムです。

さらに、ノーロード(購入時手数料無料)で信託報酬(投資信託の運用手数料)も業界最低水準のe-maxis slimシリーズなど、投資信託のラインナップが豊富なのも見逃せないポイントです。

地道に毎月コツコツ10年投資信託を買い続けていたら、ついに評価損益が+200万円近くまできました。

このポイントサイト案件を皮切りに、是非カブドットコム証券での投信積み立てをはじめてみてはいかがでしょうか??

スポンサーリンク

まとめ

いかがでしたでしょうか?

カブドットコム証券の口座開設+取引1回で5,000円のポイントがもらえる超得案件をご紹介しました。

ご紹介した通り本当に100円の入金で1回の投資信託購入の取引は可能ですし、買った投資信託はすぐに売却すれば多分損失は数円単位に収まると思います。

取引1回の手間が面倒といえば面倒ですが、その手間さえ我慢すればほぼノーリスクで5,000円もらえる案件ですので、この記事も参考に是非お取り逃しの無いよう、広告をご利用いただければと思います。

また、カブドットコム証券は私の実体験からも資産形成にかなり使える証券会社ですので、ポイントサイト経由の利用で気に入った方は、是非継続して利用をおすすめしたいと思います。

このカブドットコム証券案件は、陸マイラーの基本機能を兼ね備えたライフメディアからどうぞ。既にライフメディアに登録済みの方はこちらから案件の利用ができます。

まだライフメディアへの登録がお済でない方は、以下から登録ができます。

今なら、下記バナーからの登録で100円分、そして登録月の翌々月までのポイント交換でさらに400円分、合計500円分のライフメディアポイントがもらえます。

ライフメディアへ無料登録

貯めたマイルでハワイに無料で行ける!陸マイラーのはじめ方はこちらから

私は普段の生活にちょっとの工夫をするだけで、年間50万ANAマイルを貯めています。え・・そんなにマイル貯まるの?と興味が湧いた方は、ぜひこちらも併せてご覧ください。

【ANAマイルの貯め方】年間50万マイル!陸マイラーがマイルの貯め方を徹底解説

2019年3月15日

当ブログにアップされている、年間50万ANAマイル貯めて特典航空券を発券する方法、マイルの価値、そしてマイルの使い方は、以下にまとめています。順に読んで行くだけで、陸でマイルを貯める方法が誰でも簡単に理解できます。

ANAマイルの貯め方、使い方、価値を徹底解説。年間50万マイル簡単に貯める方法まとめ

2018年4月22日



AD