サクソバンクFXでのマイル獲得方法を陸マイラーが徹底解説。口座開設から取引までの注意点

 

陸マイラーが爆発的にマイルを貯めるのに必須の「FX案件」。その「新星」として、サクソバンク証券が登場しています。

このサクソバンク証券の陸マイラー的なFX案件のポイント相場は、6,000pt~8,000ptですね。8,000ptで見つけられた方はラッキーだと思います。まだまだ条件も緩めですので、お早目の口座開設をおすすめします。

関連記事:FX案件の陸マイラー的相場情報まとめ【2018年最新】お得な口座開設のタイミングと難易度を比較

 

この記事では、サクソバンク証券FXを実際に口座開設し、ポイント獲得条件を達成した私が、口座開設から入金、取引方法に至るまで、徹底的に解説します。一部トリッキーなところもありますので、事前に確認したうえで、口座開設~取引されることをおすすめします。

 

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ポイント獲得条件を確認

 

これ▲がサクソバンクFX案件のポイント獲得条件。

初回口座開設後90日以内に、10万通貨以上の取引完了した方が対象となっています。なお、10万通貨以上の取引は往復取引と片道取引どちらもでも対象となっていますので、往復で5万通貨(新規5万+決済5万)でも大丈夫、ということのようです。ただ、私は心配なので片道10万通貨の取引を行うことにしました。

 

ここで、実際に口座開設した私だからわかる注意点を。ポイント獲得条件には記載がありませんが、実際にサクソバンク証券でFX取引を行うためには、初回口座開設時に一括10万円以上の証拠金の入金を求められます。10万円というと結構な金額ですので、証拠金の用意ができるか、今一度確かめておきましょう。

なお、もらえるポイントは6,000ptになっていますが、最高8,000ptまで爆発したことがあります。相場的には8,000ptで申し込むと最高ですね。

 

取引条件を確認したら、早速画面右上赤枠内「ポイントを貯める」をクリックして、サクソバンク証券公式サイトへ移動し、口座登録を開始しましょう。

 

口座開設の方法と解説・注意点など

 

こちらが、サクソバンク証券の公式サイト。画面右上、もしくは左下赤枠内の「今すぐ口座開設」をクリックして、口座を開設していきます。

 

各種注意事項・リスク確認への同意

 

まずはいきなり各種注意事項に同意が求められます。「個人データの海外提供に関する同意」「電磁的交付の同意」。

 

「反社会的勢力でないことの確約」「注意喚起書 取引説明書 取引約款」。いずれも形式的ですが、同意しないと先に進めませんので同意するをチェック。もちろん、同意できない場合は、チェックしてはいけません。

そして、この後にFX・CFD取引等に関するリスクに対する理解度のチェックが行われます。

 

この理解度チェックは、FX会社によっては口座開設前にわざわざオペレーターさんから確認が入るほど非常に大事なチェックです。本当に理解できている場合だけ、「はい」をチェックしてください。

 

理解度チェックは全部で19問ありますので、全部理解できた方は、すべてに「はい」をチェックの上、赤枠内「次へ」をクリック。このチェックをもって、FX取引をはじめとしたリスクを承知した、ということになるので、注意してください。

ただ、今回のようにポイントサイトのポイント獲得に特化した利用法なら、最小のリスクでポイント獲得条件をクリアできますので、過度に心配する必要はありません。

 

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住所・氏名・職業・年収情報など基本情報の入力

 

次は、基本情報の入力です。

まず、トップに表示される「キャンペーンコード」ですが、これは入力の必要はありません。これを入力してしまうと、逆にポイントサイトのポイントが獲得できない可能性がありますので、空欄で大丈夫です。

 

基本的には、赤で色づいた部分が必須入力事項であり、すべての必須入力事項に回答する必要があります。

 

よく見ると、勤務先および勤務先住所、電話番号等が必須入力事項になっていることがお分かりでしょうか。もちろん、勤務先がある方は入力が必須ですが、例えば主婦の方などは・・・

 

この▲ように、「無職」を選択すると勤務先に関する入力が必須入力事項でなくなります。

主婦の方は「無職」を選択するようにしてください。

 

注意 優先連絡先のEメールアドレスはフリーメールでない方がよい

 

必須入力事項として、優先連絡先の中に、Eメールアドレスを入力する必要があるのですが・・・Yahoo!メールやhotmailなどのフリーメールアドレスで、さらに迷惑メールの受信拒否設定をしている場合、サクソバンク証券からのメールが届かないことがあります

後述しますが、私はこれで大変苦労しました。※Yahoo!メールでメールを受信するための設定は、後程解説します。

 

フリーアドレスの場合メールが届かない(迷惑メールフォルダにすら入らない)ことがあるので、自宅で使っているプロバイダーのメールアドレスなどを入力しましょう。なお、携帯電話のアドレス(docomo.ne.jp等)は登録できません。

なお、サクソバンク証券の場合、このeメールアドレスは、口座開設後にサイトへのログインのためのパスワード設定を行うために絶対必要となる、重要な入力事項です。

 

また、優先連絡先の電話番号は、当然ながら自宅ですね。なお、口座開設~取引にいたるまで、サクソバンク証券から電話は一切ありませんでしたので、携帯電話の登録でもよいと思います。

 

次は、取引銀行口座の登録。ただ、この登録は「出金口座」の登録であり、入金はここで登録した銀行口座に関わらず行うことができます。入金口座ではありませんので、出金先の口座を想定して登録しましょう。

また、実は出金口座も、口座開設後いつでも変更することができますので、ここでの口座登録はあまり神経質になることはありませんね。

 

年収・金融資産・投資経験・投資目的等の申告

 

年収や投資目的、投資経験等を申告します。ここは正直に(年収0なら0で)報告すれば大丈夫です。

なお、「初回入金予定額」を申告する欄がありますが、ここで例えば5万円を入力しても、初回入金は10万円が必要になります。なんでこんなこと聞いてんだろ・・。

 

また、取引スタイル・取引対象となる銘柄の選択肢がありますが、FX以外は利用しないので、「店頭CFD」「海外上場先物」は「該当しない」を選択しておくとよいと思います。

 

口座種別は「スタンダードコース」を選択

 

口座種別は当然スタンダードコースを選択。外付けの手数量がかからないので、とりあえずはスタンダードコースを選択しておけば大丈夫です。思いっきり使うことになれば、後からコースを変更することは簡単にできます。

 

インサイダー情報・米国籍保有者の確認

 

最後に、インサイダー情報(内部者情報)の確認と米国外国口座税務コンプライアンス法(FACTA)に係る確認があります。

企業の内部者に該当する方は該当する企業とその役職もしくは近親者との関係、米国籍保有者の方は、その旨を正直に申告しましょう。この入力如何によって口座開設上不利になることはありませんが、虚偽申告により法令違反になることはありますので、変に虚偽申告することは危険です。正直な申告を心掛けてください。

 

すべての入力が完了したら、確認ボタンを押します。

 

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入力内容の確認~申込送信

 

次のページでは入力内容の確認があります。登録内容に誤りがなければ画面一番下、赤枠内「送信」ボタンをクリック。

これで、登録情報の送信は完了です。

 

マイナンバーの登録

 

ここまで完了したら、あと一息。最後に、マイナンバーの提出が必要です。

登録方法は2つ。アップロードか、郵送になります。アップロードが圧倒的に簡単で、口座開設までの手続きも早いので、できればアップロードを選びたいですね。

 

マイナンバーカードの表面・裏面の写真をそれぞれアップロードすれば、登録は完了です。

 

口座開設申し込み完了メールが届いているか確認しておこう

 

口座開設申し込みが完了すると、サクソバンク証券から自動配信メールが届きます。

このメールが届かない場合、前述のとおり、今後もメールが届かない可能性が高いです。初回ログインおよびパスワード設定に必ずサクソバンクからのメールを受信する必要がありますので、メールが届かないと初回ログインすらできません

 

自動配信メールの到着は必ず確認しておくと安心です。

 

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口座開設~取引方法を解説

 

以上、口座開設からマイナンバーのアップロードまでの手順と、それぞれの注意事項を解説しました。

ここからは、口座開設完了後、取引までの手順と、実際の取引方法を解説します。冒頭にも書きましたが、ちょっとトリッキーなところもありますので、ぜひご一読ください。

 

申込~口座開設までの期間、到着書類の内容

 

私は12月の年末(年末休業期間中)に申し込んで、口座開設通知が1月5日に届き、書類が1月6日には届きました。もちろん、私と妻の2人分です。サクソバンク証券には同一世帯1回までの制限はないので、6,000pt×2人分で、12,000ptをしっかりもらいます。(8,000ptの時だったら16,000ptだったので、少し残念ですが)

実質口座開設にかかったのは2営業日です。これはかなり早いといってよいと思います。迅速な対応には好感が持てますね。なお、発送は本人限定受取便ですので、郵便局まで取りに行くか、持ってきてもらう場合は運転免許証等での本人確認が必要になります。

 

 

入っていたのは、取引までの「手順書」と、「注意書き」。

 

そして総合口座の開設通知書の3枚。至ってシンプルですね。

そして、書類中段右の赤枠内、証拠金のところですが、初回に入金する証拠金は10万円が必要となります。これはちょっと驚きというか・・こういう指定があるFX会社さんってはじめてですね。ポイントサイトのポイント獲得条件で、新規一括〇万円以上の入金、という条件を見たことはありますが、取引のために初回一括で入金する証拠金を指定されたのは初めてですよ。

 

パスワードの設定

 

では、早速取引に移ります。

まずやらなければならないことは、「パスワードの新規設定」です。

 

サクソバンク証券ホームページ右上赤枠内、「ログイン」をクリックします。

というか・・・文字小さいですね。

 

すると、このような画面が表示されるので、画面中段赤枠内「パスワードのリセット」をクリックします。

通常、FX口座を開設すると、初回ログイン用の仮パスワードが送られて来て、そのパスワードでログイン後パスワードを独自のものに変更する、という方法でパスワードを設定することがほとんどですが、サクソバンク証券ではパスワードの初期設定を登録メールアドレスからのリクエストで行います。

 

 

今回開設したのは「ライブ口座」ですので、ライブ口座をチェック。口座開設時に登録した電子メールアドレスと、送付されてきた口座開設通知書に記載のある「id」を入力し、「送信」をクリックします。

 

送信完了すると、登録したメールアドレス宛に、上記のようなメールが届きますので、赤枠内「こちら」もしくは下の赤枠をコピーしてブラウザのアドレスバーに貼り付けます。

 

「こちら」のリンク先には、このようなパスワード設定画面が表示されますので、任意のパスワードを設定してください。パスワードは半角英数字8文字以上での設定が必要です。

 

「パスワードの新規作成が完了した」との画面が表示されれば、パスワード設定は完了です。

 

重要:サクソバンクからのメールが届かない場合

 

フリーメールアドレス等を利用していて、迷惑メール防止対策をしている場合、サクソバンクからのメールが届かない可能性があります。パスワード設定にメールは確実に必要なので、「メールが届かない」というのは実は致命的です。

私はYahoo!メールで登録してこの事象に遭遇しました。この場合、Yahoo!メールの「救済リスト」にサクソバンクのメールアドレスを登録することで回避できます

 

やり方は、上記の手順となります。サクソバンクからのメールはメール転送サービスを利用しているようで、「なりすまし」と判断されることがあるようです。

 

このとおり、設定を行うことで無事受信することができました。お困りの際は試してみてください。

 

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初回一括10万円を入金しないと、取引画面すら見られない

さあ、これでパスワードの設定も終わったし、ログインしよう。と普通思うのですが・・。

 

この▲ような画面が表示され、まだログインできません。かなり焦らしまくりです。

取引をするためには、まずは、初回一括10万円の入金を「マイページ」から行う必要があるんですよ。

 

10万円の入金は「マイページ」から行う

 

初回一括10万円の入金は、画面中央の「ログイン」からではなく、画面一番下赤枠内の「マイページログイン」から行います。

 

こちらが「マイページ」です。登録情報が入力されているので、間違いがないかさらっと確認しておきましょう。

画面左側赤枠内「クイック入金」から入金手続きを行います。

 

クイック入金から手続きができるのは、上記「三菱東京UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」「三井住友銀行」「楽天銀行」の口座保有者で、各銀行のインターネットバンキング登録者のみ。

 

この4銀行の口座を持っていない方は、▲上記の「7.振込口座のご案内」記載の口座に振り込み入金を行う必要があります。私は三井住友とジャパンネットのインターネットバンキングを利用しているので、ここでは三井住友銀行を利用します。

 

注意 振込人と口座名義相違は絶対にダメ。自名義の口座から入金しよう

 

なお、クイック入金のページにも記載がありますが、異名義入金(本人以外の名義による入金)は厳禁ですので注意してください。

 

 

インターネットバンキングでの振り込み手続きを行うと・・・

 

無事、クイック入金が完了しました。一括10万円の入金。

これで、取引を行うことができます。

 

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10万通貨の取引でポイント獲得条件クリア 損失目安は300円

 

やっと、取引できる段階までたどり着きました。早速「10万通貨の取引」というポイント獲得条件をクリアするために、サクッと取引を進めていきます。

これから解説していきますが、サクソバンク証券独特の操作方法がありますので、注意が必要です。

 

取引メニューにログイン

 

やっとログインできます。ライブ口座に、IDとパスワードを入力してログインします。

 

すると、このような初期セットアップ画面が表示されますので、「セットアップを開始する」をクリック。

 

次の画面は地域や時間、単位表示などのカスタマイズ。ここはこのままでOkなので、「次へ」をクリック。

 

次は、取引商品の選択。CFDは取引の必要がないので、FXだけを選択し、次へをクリック。

 

最後は、サクソバンク証券のトレーディングシステムの説明。字も小さくてはっきり言って読む気がしませんし、ここまで来て戻るはあり得ませんので、「承諾する」をクリック。

 

これで、初期セットアップは完了です。ふー。長かったぁ・・。

「完了」ボタンを押して、取引画面に移りましょう。

 

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取引画面の見方、取引方法と取引上の注意点

 

これがサクソバンク証券のFX取引画面です。意外にシンプルですね。早速、10万通貨の取引を開始します。

※往復10万通貨(新規5万通貨、決済5万通貨)の取引でもポイント獲得との記載がありましたが、私が申し込んだ際はその表記がありませんでしたので、安全のために10万通貨取引することにしました。

 

ここで、陸マイラー的FX取引の基本をおさらいしておきましょう。

陸マイラーがFX取引を行う最終的な目的は、ポイントサイトからもらえるポイントの獲得であって、FXによる利益ではありません

 

FXには、スプレッド(売りと買いとの間の値幅)があって、USD/JPY(ドル/円)の間ですと、大体0.3銭です。つまり、1万ドルの通貨を買って、即座に売れば、10,000×0.3銭=30円の損失で済むのです。

つまり、陸マイラーの基本戦術は、売りでも、買いでもよいのですが、USドルを瞬時に取引(売買)することを、必要回数(今回の場合1万通貨×10回)瞬時に繰り返すことです。

 

今回の場合、30円×10回の繰り返しで、損失目安は300円になります。繰り返しますが、即取引すれば、ほぼこの損失目安に収まります。損失を出すのは、下手に儲けようと思ったり、欲がでるからなんです。とにかく、売り→買いでも、買い→売りでもよいので、即時に取引する。

このポイントを覚えておきましょう。

 

果たして、このサクソバンクFXの10万通貨取引で、損失は300円で抑えられたのか?実際にやって見た結果を解説します。

 

サクソバンクFXの取引方法

 

早速、取引を開始します。画面左上、通貨ペアが並んでいる欄の一番上赤枠内、USD/JPYをダブルクリックします。

 

そうすると、上記のような取引画面が表示されます。

注目してほしいのは、赤枠内。取引数量が、デフォルト(何も設定を変更していない場合)では10万通貨単位になっています。これでは、証拠金が足りず取引ができないので、まずこの赤枠をクリックして、10,000通貨に変更してください。

 

 

この通り、10,000通貨になっていることを確認して、取引にうつりましょう。

 

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瞬時に取引するための方法

 

早速、機械的に10回(1万×10=10万通貨)取引します。取引は売り→買い、買い→売りどちらでもよいのですが、今回は、とりあえず買ってみましょう。現在の相場が買いトレンドだからとか、チャートを見てとか、考える必要は全くありません。

どちらでもよいので、サクサク取引していきます。まずは、画面右赤枠内の「買・USD」をクリックして、USD10,000を購入します。

 

なお、サクソバンク証券のこのトレードシステムでの決済にはちょっとコツがあって、ダブルクリックで購入するのですが、あまり高速でダブルクリックしても購入ができません。一度買いをクリックすると、表示が赤一色になりますので、それを確認してからもう一度優しく買いをクリックすると、購入することができます。

これ、地味にストレスがたまる取引システムの操作感ではありますね。このあたりの操作性はFX各社が競っているところですので、もう少し操作性が上がるとよいのではないかと思います。

 

買い注文が完了すると、画面中央から下、「ポジション管理」画面に、今回の買い取引が記載されます。これを即時に「売る」ことができれば、「買い」と「売り」の差損(スプレッドといいます)の範囲で、損失を抑えることができます。

では、即時に売るためにはどうするか。サクソバンクFXの場合、▲上記ポジション管理画面一番右の赤枠内「クローズ」をクリックします。

 

クローズをクリックすると、このように今購入したばかりの買い注文の「クローズ」(決済)注文を行うことができます。

決済注文ですので、「買い」側の表示は暗転したままです。「売り」のみ行うことができます。売りボタンを一回押して、ボタン表示が青くなってから再度売りボタンを押すと、売り決済することができます。

 

この間、サクソバンクは時間がかかるほうですが、それでも約5秒くらいで決済注文できると思います。

 

実際に、即座に「買い」「売り」を10回繰り返した結果がこちら。損失は330円で収まりました。損失目安300円の許容範囲内ですね。

これで、口座開設+取引のポイント6,000ptをゲットです。最小の損失で、十分納得のポイントを貰うことができました。

 

この6,000ptは、ANAマイルに交換すると5,400ANAマイルになります。1マイルの価値は、国際線ビジネスクラス特典航空券に交換すると、3円以上には確実になります。330円の損失で5,400ANAマイルなら、本当に大きな黒字の取引だと思います。

 

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取引終了後の注意事項

 

10万通貨の取引が完了したら、それ以上の取引の必要はありませんが、ポイント獲得まで出金しないということだけは注意してください。

サクソバンク案件の場合ポイント獲得目安は30日以内ですので、ポイント獲得までの1か月はとりあえず入金したままにしておきましょう。

 

もちろん、サクソバンクが気に入ったら、サクソバンクでFXにチャレンジしてみてもよいとは思いますが、前述のとおりシステムの操作性にちょっと癖があるというか、応答が鈍い部分があるのが残念。

この点をもう少し改善してもらえれば、今後も使えるFX会社になるのに・・というのが、正直な感想ですね。

 

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