【条件大幅緩和】口座開設+入金だけでOK!おまかせ資産運用「THEO」(テオ)のポイントサイト案件まとめ

ポイントサイトの超得案件「THEO」が、さらに超絶お得に進化しました!

AI(ロボ)と、プロのファンドマネージャーによる完全お任せ資産運用「THEO」(テオ)の口座開設+一定額の入金で、7,000円分のポイントがもらえる案件超得案件と、これとは全く別に「THEO」よりは若干低い5,000円分のポイントではありますが初回入金額がなんと「THEO」案件の10分の1の10,000円でOKという「THEO docomo+」案件が紹介されています。

この案件、残念ながら全くのノーリスクではありませんが、口座開設+入金だけという簡単なアクションで7,000円~5,000円という大量ポイントがもらえますし、公式サイトの新規入会キャンペーンを上手く利用すればかなり低リスクにすることが可能な案件です。

早速、このおまかせ資産運用「THEO」案件の概要と、THEOのメリットについてご紹介します。

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「THEO」案件のポイント相場は?

この超絶お得な「THEO」案件のご紹介に入る前に、恒例のポイントサイト横断検索「どこ得」での、THEO案件のポイント相場チェックの結果がこちらです。

ちょびリッチ、ライフメディア、ECナビにすぐたま・・・。正直、メジャーどころのポイントサイトのほぼすべてで紹介されている状況ですね。このポイントサイトの中であなたの普段使いのポイントサイトがあれば、そのサイトで案件を利用いただければよいと思います。

ちなみにちょびリッチ、ライフメディアならGポイントにもドットマネーにも等価交換が可能なので、ポイント付与時期が12月中旬以前ならソラチカ(LINE)ルートで、12月下旬以降ならTOKYUルートで簡単にANAマイルに交換できます。

そして、新たにポイントサイトで高騰中の「THEO +docomo」案件のどこ得チェックの結果がこちらです。

「THEO +docomo」案件は、ちょびリッチがダントツの5,000円相当のポイントを叩き出しています。

この記事では、「THEO」案件ではライフメディアさん案件を、そして「THEO +docomo」案件ではちょびリッチさんの案件を引用させていただきながら、案件の詳細をご紹介していきます。

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THEO&THEO+docomo案件の詳細とポイント獲得条件

おまたせしました!それでは、THEO案件の詳細とポイント獲得条件を解説します。

まず、ポイント獲得条件は上記のとおり、新規口座開設+Web申込後30日以内に10万円以上の入金完了となっています。FX案件のように、入金に加え一定額の取引等は必要ないので、比較的取り組みやすい案件だと思います。

何しろ、口座を開設して10万円入金すれば良いんですから、簡単ですよね。

また、「THEO +docomo」案件の詳細がこちらです。

「THEO」案件よりは若干もらえるポイントは下がり5,000円相当のポイントになりますが、初回入金額が「THEO」案件の10分の1の10,000円でOKなのは破格の条件です。

詳細はこちらですね。WEB申込後30日以内に1万円以上の入金でOKです。

正直、かなりハードルが下がるので、10万円の入金はちょっと・・という方は「THEO +docomo」を狙っていくのもありかもしれませんね。

ただこの案件、口座入金=投資運用開始ということになります。銀行にお金を預け入れするのとは意味合いが違い、入金=投資商品の購入ということになりますので、全くのノーリスクというわけではありません。

ただし、後述しますがこのリスクの程度はかなり低いので、それほど構える必要はないと思います。

そして、ポイント却下条件がこちらです。

特に注意すべきポイント却下条件はありませんが、1点だけ挙げるとすれば「THEO」と「THEO+ docomo」は・・当然ながら両方でのポイント獲得は不可、ということでしょうか。この「THEO+ docomo」は、「THEO」とほぼ同じサービスなんですが、ポイントサイトの案件上別々の案件として判定されるんですよね。

初回入金額10万円だけどもらえるポイントは7,000円の「THEO」か、それとも初回入金額1万円とハードルが低く、それでいて5,000円分のポイントがもらえる「THEO +docomo」か。

かなり究極の選択ですが、どちらを選んでも損しない案件だと思います。

また、夫婦申込についても、特段の却下条件の記載がありません。このため、夫婦別々に申し込むことでそれぞれポイントを獲得することが可能です。夫婦合算なら14,000円~10,000円ですので、かなり大きなポイントだと思います。

このような口座開設案件はクレジットカードと違い多重申込みも可能で審査落ちのリスクも極端に少ないので、ポイントサイトのお得案件を狙っていた方は、積極的に狙っていきたい案件だと思います。

そして最後にご注意いただきたいのは、特にポイント却下条件には記載はありませんが、ポイント獲得までは出金をしないということです。そもそもこのTHEOはAIとプロにお任せで長期の資産運用で利益を上げることを目的としたサイトです。この案件で利用してみて気に入ったら、是非長期のご利用をおすすめします。

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おまかせ資産運用と、THEO案件のリスク

さて、ここからは、このTHEOのおまかせ資産運用の仕組みと、このTHEO案件のリスクを簡単に解説します。

ちなみに「THEO」と「THEO +docomo」は運用方法等に違いは全くなく、+docomoの方は運用額に応じてdポイントがもらえるなどの特典があるだけですので、ここでは両方を同じものとして解説を続けます。

このTHEO(テオ)での資産運用ですが、通常の証券口座の場合、口座に入金後実際の投資信託の購入や株式の購入を自分で行う必要があるのですが、THEOの場合、口座に入金すれば後は全自動でAI(ロボ)とプロのファンドマネージャーが全世界規模での資産運用行ってくれるというのが、最大の特長です。

イメージとしてはこんな感じですね。

自分でお得な金融商品を選んで購入して、ポートフォリオ(資産の分散方法)を考えて・・といった煩わしいことを全てAI(ロボ)とプロのファンドマネージャーにお任せできるんです。

そして、THEOによる投資は全世界最大30種類以上のETF(上場投資信託)から構成されています。

このため、世界86の国・地域にわたり11,000銘柄以上に分散投資されているんです。分散投資のメリットは・・ちょっと難しくなりますので簡単に言いますと、分散投資されることでかなりリスクも分散されている、とお考え下さい。

例えばA社の株式だけを所有していて、A社が倒産したら一義的にはその株式は紙くず、つまり価値0円になってしまうわけですが、分散投資していると、仮にそのうちの一つの価値が下がっても、影響は軽微で済むんです。この世界分散投資を自動的に行ってくれる!というのが、このTHEOの強みになります。

そして、前述のとおりこのTHEO(テオ)の口座開設を行い10万円or1万円の入金を行うことで、自動的に資産運用が開始されることになります。銀行や証券口座への預け入れと違い、入金=金融商品の購入ということになりますので、この点はご注意ください。

ただ、ここまでご紹介したとおり、世界分散投資+AIとプロの投資運用によりリスクはかなり低く抑えられています。このため、リスクはかなり低いと言っても良いのですが、そうはいってもそこは投資商品。全くのノーリスクというわけではありません。日々の相場の変動により価値は変動します。

もちろん、ポイント獲得までの約2か月間の運用で元本割れの可能性もありますので、そこは良くご理解の上ご入金をお願いします。

ただ、世界分散投資の効果で、リーマンショックなどの余程のことが無い限り数か月の運用で5%(=5,000円~500円)の暴落!ということは考えにくいです。ポイント獲得までの期間を考えれば、最大限リスク側に振っても1%(=1,000円~100円)程度の損失があるか・・ないか?って感じだと思います。

もちろん、ここまでのリスクとは正反対で1%の利益が出ることもありますからね。くれぐれも、このリスクとリターンについてはご承知の上取引をお願いします

公式キャンペーンの併用も可能!500円もらえる!

そして、できれば併用したいのがこちらの公式サイトの「秋の現金プレゼントキャンペーン」です。

10万円入金ごとに500円、最大10万円がプレゼントされます。このキャンペーンを併用すれば、かなりの低リスクでこのTHEO案件の条件達成ができますね。

ただし、この500円プレゼントは10万円ごとにもらえるんですが、プレゼントをもらうためには最低20万円(=1,000円のプレゼント)の入金が必要です。また、11月29日までに入金し、2020年3月31日までの期間中、1度も出金してはいけません。

この条件をクリアすることで、2020年4月下旬に現金がプレゼントされます。

正直現金の拘束期間がちょっと長いので、チャレンジするかは微妙ですが、絶対に損はしたくない!なんて方は、20万円入金してこの1,000円プレゼントを狙いに行っても面白いかもしれませんね。

なお、このキャンペーンは「THEO」限定のキャンペーンとなっており、「THEO +docomo」には適用されませんのでご注意ください。

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THEOのメリット

では、このTHEO(テオ)のメリットは一体どんなところにあるのでしょうか。

個人的に最大のメリットだと思うのがこちらですね。資産の運用手数料が業界最低水準なんです。

とは言え年率1%(100万円預け入れた場合、年間1万円)ですから、若干高く感じるのは事実です。ただ、その分取引やリバランスは全て全自動で行ってくれますし、全世界投資に掛かる為替手数料も無料なので、必要経費としては納得の水準だと思います。

そして、このように2007年からのシミュレーションでは、1年あたりのリターンが年率8.4%、過去11年のリターンでは70%(1.7倍)という高い運用率を誇っています。

長期安定的に運用するためには、リターンも大事ですが、毎年掛かる手数料率が低いことの方がより重要になります。この点で、THEOはかなりおすすめできますね。

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まとめ

ここまで、プロのファンドマネージャーとAIに「お任せ」で資産運用できる「THEO」(テオ)のポイントサイト案件についてご紹介しました。

「THEO」案件なら口座開設+10万円の入金だけで7,000円分のポイントが、そして「THEO +docomo」なら1万円の入金だけで5,000円もらえる超絶お得な案件ですので、この機会に是非口座開設してみてはいかがでしょうか。

一方、記事中にも書きましたとおり全くのノーリスクではなく、実際の資産運用に伴う元本割れリスクが全くないというわけではありません。ただし、ポイントサイトでもらえる7,000~5,000Pを上回る額の損失が出る可能性はほぼ0、実際の損失目安は最大でも1,000円~100円程度が予想されます。(もちろん、儲けが出る可能性も十分あります。)

このようなお得案件はいつまでもポイントサイトに掲載されているわけではありませんので、「これはお得かも」と思われたら、是非お早目のお申込みをおすすめします。

「THEO」のライフメディア案件はこちらから、「THEO +docomo」のちょびリッチ案件はこちらから、それぞれご利用が可能です。

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