【完全解説】クレジットカードで年間40万マイルを貯める方法。クレカ発行&利用で大量マイルを貯める

 

私(実際には私と妻の2人)は、クレジットカードの発行&利用で年間40万マイルを貯めています

といっても、もちろんクレジットカードの決済で貯めているわけではありません。クレジットカード決済でのポイント還元率は最大でも1.5%とかが限界です。40万マイル貯めるためには、還元率1.5%で計算しても年間約2,600万円のクレカ決済が必要です。

 

私のようなサラリーマン一家で、年間そんなとんでもない額のクレジットカード決済を行うことは現実的ではありません。

しかし、現実に私はクレジットカードで年間40万マイルを貯めています。

 

この記事では、クレジットカードの発行&利用でどうやったら年間40万マイル貯まるのか?クレジットカードでマイルを貯める方法を、詳しく解説しています。

 

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クレジットカードの発行&利用でマイルを貯める2つの方法

 

クレジットカードの発行&利用で40万マイル貯める方法は、以下の2つの方法です。

この2つの方法を、根気よく継続できるかどうかが、クレジットカードでマイルを貯められるかの鍵を握ります。

  1. ポイントサイト経由でクレジットカードを発行し、もらったポイントをマイルに交換する。
  2. クレジットカードの入会キャンペーンのポイント獲得条件を達成し、ボーナスマイルをもらう。

 

クレジットカードで大量マイルを貯める方法は、この2つです。簡単ですね。

でも、そんな方法で、本当にマイルを貯めることができるの?」って普通思いますよね。このため、まずは私が実際にクレジットカードで獲得したマイルを公開しておきます。

 

実際に獲得したマイル

  • 私が獲得したマイル
日 付 カード名称 ①ポイントサイト ②入会キャンペーン
2016年11月 ソラチカカード 44,791
2016年12月 ライフカード 9,000
2017年1月 エポスカード 8,100
2017年1月 セゾンパールアメックス 9,000
2017年4月 ANAVISAワイドゴールド 42,850
2017年5月 セゾンブルーアメックス 9,000
2017年7月 セゾンカード 10,000
2017年9月 NTTグループカード 10,000
2017年10月 エブリプラス 9,000
2017年11月 アメックスゴールド 43,990
2017年12月 dカードゴールド 13,500
合 計 77,600 131,631
209,231マイル/年間

 

  • 妻が獲得したマイル
日 付 カード名称 ①ポイントサイト ②入会キャンペーン
2016年11月 ソラチカカード  ー 40,421
2016年12月 ライフカード 9,000
2017年1月 エポスカード 8,100
2017年1月 セゾンパールアメックス 9,000
2017年5月 セゾンブルーアメックス 9,000
2017年7月 ANA アメックス 1,800 45,266
2017年7月 セゾンカード 10,000
2017年9月 NTTグループカード 10,000
2017年10月 エブリプラス 9,000
2017年12月 dカードゴールド 13,500
2017年12月 spgアメックス  ー 25,000
合 計 79,400 110,687
190,087マイル/年間

 

私が獲得したマイル、妻の獲得したマイルを合計して、年間で399,318ANAマイルを貯めました。※証拠写真として、末尾に実際のポイント画面のスクリーンショットを貼っておきます。

①ポイントサイト経由のクレジットカード発行で、157,000ANAマイル。②クレジットカードの入会キャンペーンで242,318ANAマイルです。

 

ということで、この2つの方法で年間40万マイルきっちり貯めることができることがお分かりいただけたのではないかと思います。

ここからは、この2つのマイルを貯める方法を具体的に解説していきます。

 

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①ポイントサイト経由でクレジットカードを発行し、もらったポイントをマイルに交換する

 

これが、大量マイルを貯めるベースとなる方法になります。

毎月1枚のペースで、ポイントサイト経由で定期的にクレジットカードを発行し、もらったポイントをマイルに交換することで、マイルを貯める方法です。

 

 

例えばこれ▲は、メジャーなポイントサイト「ハピタス」に掲載されている楽天カード発行の広告です。

年会費無料の楽天カードの発行だけで、なんと9,000円分のポイントがもらえます。そして、このハピタスのポイントは新規入会+利用でもらえる楽天スーパーポイント7,000ptとは全く別でもらえるんです。公式サイトから申し込んでも、このハピタスのポイントはもらえません。

 

ハピタス経由で申し込んだ人のみ(=知っている人のみ)がもらえるポイントなんです。クレジットカードの発行は、絶対にポイントサイト経由で行いましょう。

 

ちなみに、この楽天カード広告の場合「カード受取完了(発行のみ)」でポイントがもらえるという神広告ですが・・

 

ほとんどの場合、カード発行後一定額の利用(上記▲エブリプラス広告の場合、発行後5,000円以上の利用)がポイント獲得条件になっています。

このため、カード発行後に必ずポイント獲得条件を達成するのを忘れないようにしてください。

 

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貯めたハピタスポイントは、各種マイルに交換する

 

この貯めたハピタス等ポイントサイトのポイントは、ANAをはじめとした各種マイルに交換することができます。

マイル(マイレージプログラム)はANA以外にも各社それぞれ独自のプログラムがありますが、1P(円)を最も高い交換率でマイルに交換できるのは、ANAマイルですので、ANAマイルを貯めている方が比較的多いと思います。

 

2018年3月末までは1P(円)=0.9ANAマイルに交換できていたのですが、改悪により1P(円)=0.81ANAマイルまでレートが下がってしまいました。それでも、かなりの高い交換率ですので、マイルはザクザク貯まっていくと思います。

上記の楽天カードの場合、この9,000円分のポイントは7,280ANAマイルに交換できる、ということになります。貯めたポイントをANAマイルに交換する方法は、以下▼で徹底解説しています。

【2018年6月最新】LINEルートでANAマイルを貯める方法。移行率0.81倍のソラチカ経由メインルート

2018.05.29

 

ポイントをANAマイルに高い交換率で交換するために絶対に必要なカード。それが「ソラチカカード」▼です。これがないとマイルは貯まらないといっても過言ではないので、早めに作成してください。

ソラチカカードで年間20万ANAマイルを貯める方法【2018年最新版】

2017.02.16

 

前述のとおり、ANAマイルでなくても、他のマイルに交換することもできます。例えば、シンガポール航空なら1P(円)あたり0.6マイルに交換することができます。ファーストを超える”スイートクラス”には、シンガポールエアラインのマイルを貯めることでしか乗れませんので、SQのマイルを貯めるのもありですよね。

シンガポール航空のマイルの貯め方と交換スケジュール。ファーストを超えるスイートに乗る唯一の方法

2018.02.18

 

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貯めたポイントはマイルに交換した方が良いのか

 

ここで、こういう疑問を持たれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「この貯めたポイント・・1円=0.81ANAマイルってことは、マイルに交換することで明らかに目減りしていないか?」「ポイントをそのまま現金で使った方がお得なんじゃないか?」

 

そういった疑問はごもっともなことだと思います。

でも、1ANAマイル=2円以上で使うことができると考えたらどうですか。1円が0.81マイルになったとしても、1.62円の価値ですので、価値が1.62倍に増えていますよね。

 

そして、実際にマイルは2円以上の価値で使えます

マイルの価値は幾らなのか?ポイントをマイルに交換するメリット、デメリットについては下記の関連記事で詳しく紹介しています。

ANAマイルの価値は1マイル=何円なのか?ポイントをマイルに交換するメリット/デメリット

2018.03.11

 

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ポイントサイトでのクレジットカード広告の「相場」

 

ポイントサイト上で、クレジットカードの広告を見つけたら、即座になんでも発行してしまって良いのか?というと、実はそうではありません。

クレジットカード発行でもらえるポイント数は日常的に上下動を繰り返しています。例えば、上記で紹介した楽天カード広告も、普段は500円しかもらえない広告です。

 

このため、クレジットカード発行の場合「年会費無料(初年度年会費無料を含む)のカード発行+一定額(5,000円等)の利用で10,000P(円)もらえる」のが、一つの相場だと覚えておいてください。年会費無料のクレカで10,000円もらえる広告を見つけたら、相場的には十分高いので、カード発行してしまって構いません。

10,000円より相場が高い広告が今後出てくる可能性ももちろんありますが、この機を逃すともう二度と広告が出現せず、申し込めない可能性もあります。

 

後述しますが、クレジットカードは月1枚のペースでの作成が基本ですので、年会費無料で10,000円以上の広告を見つけたら、発行のチャンスだと覚えておいてください。

 

なお、年会費有料カードの場合は、年会費を差し引いて手元に10,000円分のポイントが残る(例:年会費6,000円のカードの場合、もらえるポイントが16,000円分)というのが一つの相場になります。

ただし、年会費有料カードの場合、空港ラウンジの利用や、dカードゴールドのように「ドコモ利用料金の10%ポイントバック」など付帯のサービスもついてくることが多いので、10,000円が手元に残ることをベースに、これら付帯条件も勘案して、発行するかどうかを検討してください。

 

クレジットカードでポイントを貯めるためにおすすめのポイントサイト

 

ここまで説明してきたとおり、クレジットカードでポイントを貯めるためには、ポイントサイトを経由してカード発行する必要があります。

クレジットカード発行をはじめ、マイルを貯めるためにおすすめのポイントサイトは、以下の3つになります。

  • ハピタス
  • モッピー
  • ちょびリッチ

 

まず、クレジットカード発行などの高額広告に強く、圧倒的にポイントが貯まり、かつ信頼がおけるサイトが「ハピタス」です。私は、ほとんどのポイントをこのハピタス経由で貯めています。

「ハピタス」でポイントを貯める方法は、以下で紹介しています。クレジットカード広告の見つけ方から広告の利用方法、注意点など、以下の記事▼を見ればハピタスでポイントを貯める方法がすべてわかります

ハピタスでポイントを貯める方法。使い方、貯め方を詳細に解説

2018.01.07

 

また、JALマイルへの交換率80%以上の驚異のキャンペーンを実施中の「モッピー」も、クレジットカード広告でハピタスと同程度の高還元率広告をそろえており、主力として使いやすいポイントサイトです。

ANA/JALマイルの両方が貯まり、ポイントが超絶貯まりやすいサイト「モッピー」でのポイントの貯め方、登録方法等の詳細は、下記の関連記事▼で徹底的に解説しています。

モッピーでのポイントの稼ぎ方、評判を徹底解説。ANA/JALマイルが両方貯まる唯一のサイト

2018.01.21

 

「クレジットカード特化型ポイントサイト」と呼んでも過言ではないくらいクレジットカード広告に強いサイト、それが「ちょびリッチ」です。

トップページにほぼ常時年会費無料で10,000円相当のポイントがもらえる広告を何かしら用意していますので、クレジットカード広告はちょびリッチで探してみても良いかもしれません。

 

ちょびリッチにはこちら▼から登録できます。このバナーから登録し、月末までに1pt(0.5円)以上獲得すれば、250円相当のポイントをもらえます。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

①ポイントサイト経由のカード発行でマイルを貯める方法 まとめ

 

以上、ポイントサイト経由でクレジットカードを発行し、貯めたポイントをマイルに交換し、マイルを貯める方法を解説しました。

ポイントサイトを経由してクレジットカードを発行し、ポイント獲得条件(一定額の利用がほとんど)を達成するだけなので、ポイントサイトでのポイントを貯めるのは特段難しくないと思います。一度やって見ると、簡単にポイントが貯まることが分かるでしょう。

 

若干難しいのは、そのポイントをANAマイルに交換する方法です。

前に説明したとおり、2018年4月からは「LINEルート」という交換ルートでANAマイルを貯めていくことになりますが、交換がかなり複雑で、かつ「ソラチカカード」と「三井住友カード」という二種類のカードの所持が絶対条件になります。

 

三井住友カードは、年会費無料の「エブリプラス」の発行がハードルが低いと思います。そしてこのエブリプラス自身も、カード発行だけで10,000円相当のもらえるカードです。以下の記事も参考に、エブリプラスも早めにカード発行しましょう。

LINEルートで必須の”エブリプラス”。三井住友プロパーで唯一年会費無料のカード

2018.02.06

 

②クレジットカードの入会キャンペーンのポイント獲得条件を達成し、ボーナスマイルをもらう

 

クレジットカードの発行&利用でマイルを貯める方法その②が、「クレジットカードの新規入会キャンペーンのポイント獲得条件を達成し、ポイントを貯める方法」です。冒頭に記載した、私のマイル履歴を見ていただいてお分かりのとおり、年間25万マイル近くを貯めている、まさにマイル獲得の主力となる方法です。

新規入会キャンペーンは、例えばこんな▲キャンペーンですね。新規入会キャンペーンももらえるマイルが多い時、少ない時がありますが、基本的には常時開催されています。

 

この入会キャンペーンを活用してマイルを爆発的に貯める方法は、以下の関連記事に分かりやすくまとめています。内容的に重複しますので、詳しくは以下の関連記事▼をご覧いただければと思います。

【還元率5%以上】クレジットカード決済で年間10万マイル以上貯める方法。クレカでもマイルは貯められる

2018.03.18

 

例えば「クレジットカード 還元率」というワードでYahoo!などで検索すると、1%だ1.5%だと小さい単位で競い合っていますが、このやり方でマイルを貯めれば、還元率5%以上も夢ではありません。

どうせ使うお金ですから、クレジットカードの入会キャンペーンに集中させて、大量マイルを貯めましょう

 

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クレジットカードでマイルを貯めるための注意点 ~発行は月1枚ペースで~

 

「そうか、そんなにクレジットカード発行でマイルが貯まるなら、早速どんどん発行しよう」と思ったあなた。ちょっと待ってください。

実は、クレジットカードは同時に多重発行すると、審査落ちのリスクが高くなります

 

一度審査落ちすると、その履歴がCIC等の個人信用情報機関に履歴として残るため、審査落ち後約6か月は新規のカード発行ができなくな、と一般的に言われています。

このため、クレジットカードの発行は、月一枚ペースにしておいてください。ただし、月一枚ペースでも、発行後放置していたり、即時解約したりすると、審査落ちのリスクが高まります。

 

審査落ちのリスクを極限まで回避し、クレジットカードを月一枚確実に審査通過させ、発行するための留意点、申し込み時の注意点等については以下の関連記事▼で詳しくまとめています。

クレジットカードを毎月1枚審査通過/発行する方法。クレヒスの審査への影響、申込時の注意点を徹底解説

2018.03.24

 

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クレジットカードは陸マイラーのドル箱。カード発行&利用で大量マイルを貯めよう

 

以上、クレジットカードの発行&利用で年間40万マイル近い大量マイルを貯める方法を徹底解説してきました。

私の場合は妻と一緒に2人で活動してますので40万マイル貯めることができましたが、おひとりの場合は年間15万~20万マイル貯めるというのが現実的だと思います。それでも、空を飛んでいてはこんなにマイルは貯まりませんので、かなり強烈なマイルが獲得できます。

 

その他、本当にご注意いただきたいのは多重カード発行による審査落ちリスクです。

月一枚発行のペースでもマイルは十分貯めることができますので、決して焦らず月(平均)1枚ペースのカード発行、このルールは守っていただくとともに、上記関連記事も参考に、しっかりとクレヒスを積んでクレジットカード発行&利用でマイルを貯めていただきたいと思います。

 

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陸でマイルを貯めるために絶対に読んでおくべき関連リンク ~基本編~

 

クレジットカード発行以外の方法も交えた、年間50万マイル以上貯める方法は以下で徹底的に解説しています。

【陸マイルの貯め方】年間50万マイル以上貯める方法を、丁寧に解説する

2016.12.22

 

まず、絶対に登録すべきポイントサイトは「ハピタス」です。本当にポイントがザクザク貯まる優良サイトです。ハピタスを活用してポイントを貯める方法は▼をご覧ください。

ハピタスでポイントを貯める方法。使い方、貯め方を詳細に解説

2018.01.07

 

ハピタスへの登録方法・登録手順、登録後に困らない登録のポイントは以下▼に徹底解説しています。

ハピタスに会員登録する方法・手順を完全解説。秘密の質問の登録方法など登録後に困らないポイントを紹介

2018.01.07

 

ハピタスに負けず劣らずの高ポイント還元サイトが「モッピー」です。モッピーを活用してポイントを貯める方法、モッピーへの登録方法は以下▼に徹底解説しています。

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貯めたポイントをANAマイルに移行するには「専用ルート」を使います。ANAマイルをザクザク貯めるのに絶対必要な「ソラチカカード」について徹底解説▼しています。

ソラチカカードで年間20万ANAマイルを貯める方法【2018年最新版】

2017.02.16

 

貯めたポイントをANAマイルに移行するためには、2018年4月1日以降上記▲「ソラチカルート」の前段として「LINEポイント」を利用した「LINEルート」を利用する必要があります。新しいANAマイルの貯め方LINEルートについては、以下▼で徹底的に解説しています。

【2018年6月最新】LINEルートでANAマイルを貯める方法。移行率0.81倍のソラチカ経由メインルート

2018.05.29

 

陸でマイルを貯めるために絶対に読んでおくべき関連リンク ~案件編~

 

陸マイラーのポイント獲得源であるFX口座開設の方法から、広告のポイント獲得条件を達成するために、損失を極限まで抑えて取引を完了させ、FXで簡単にマイルを貯める詳しい方法を以下の関連記事にまとめています。

FX広告でポイントを貯める。具体的な方法を完全解説

2016.12.23

 

2018年最新のFX広告の相場情報と、実際に広告を利用した私だからわかる注意点を▼以下の関連記事にまとめました。このFXの広告は相場から見てお得なのか?そうでないのか?ぜひブックマークしていただいて、相場感を知りたいときに活用ください。

FX案件の陸マイラー的相場情報まとめ【2018年8月最新】お得な口座開設のタイミングと難易度を徹底比較

2018.04.15

 

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年間40万マイルの実績を公開

 

まず、①ポイントサイトで獲得したポイントをANAマイルに交換した履歴です。クレジットカード以外の実績も混じってますが、年間で238,000ANAマイル。ちなみに、これ私一人だけの実績です。妻でもほとんど同じ履歴がありますので、約45万マイルほど貯まってますね。

 

 

最後に、②入会キャンペーンで貯めたANAマイルです。一番上がJCBカードの入会キャンペーンで貯めたポイント。この通常ポイント1,940ポイント、ボーナスポイント16,336ポイントは、85,212ANAマイルに交換できます。

次に、アメリカンエキスプレスのポイントは、1P=1ANAマイルに交換できますので、ポイントと同じ額のANAマイルに交換することができます。両カード合わせて約8万9千ANAマイル。

 

その下、ANAワイドゴールドカードで獲得したワールドプレゼントの通常ポイント3,500Pは、1Pあたり10ANAマイルに交換可能(ボーナスポイントは1P=3ANAマイル)なので、約3万6千ANAマイル。(その他、入会マイルとすでにマイルに交換した分を含めると4万2千マイル。)

最後に、SPGアメックスのポイントが20,000P。この20,000Pは、20,000P単位でANAマイル移行することで、25,000ANAマイルに交換することができます。

合計で、ここに掲載されたポイントだけで、235,000ANAマイル分のポイントが貯まっています。ということで、事実であることの証明まで。



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